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Report - 2019 WSSクラシック 木更津沖堤全国大会レポート!<part1>

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2019 WSSクラシック 木更津沖堤全国大会レポート!<part1>2019/12/25

石塚桂司選手、壮絶な大乱打戦をリミットメイクで優勝!

開催:令和元年11月24日(日)
場所:木更津沖堤(B堤防、C堤防、D堤防)
天候:晴れ/気温13.7℃〜16℃
風向:北北西▶北▶北北西▶北
風速:2.4m〜3.7m
気象:木更津▶こちら
潮汐:大潮(満潮3:30/干潮8:44)
参加:36名(3名欠席)
審査:5匹長寸/キーパーサイズ40cm
進行:集合5:00、受付5:00、開会式5:20、出船6:00、帰港11:20、表彰式13:30
渡船:宮川丸
審判:萱間 修(B堤)、西 寿朗(C堤)、高谷友之(D堤)
大会委員長:高橋雅和
航空:こちら


【シーバス技術交流会の東西ランキング上位が集結!】
 11月24日(日)、東京湾、伊勢湾、大阪湾、姫路湾のオープン大会と技術交流会の年間ランキング上位の選手のみが出場権を持つ、『2019 WSSクラシック 木更津沖堤全国大会』を開催しました。今大会も木更津港・宮川丸さんご協力のもと、B堤(1200m)、C堤(800m)、D堤(200m)の3つの堤防を試合フィールドとし、試合中は7時便、9時便の渡船で2回の移動を可能にした特別ルールを採用。


 広大な干潟に鎮座する全長3kmの木更津防波堤は、約2m〜6mの水深がトップからボトムまでさまざまなルアーを使ってシーバスのヒットが楽しめる東京湾でも人気の沖堤防。魚影の濃さはもちろん、今の季節は多くのランカー便も集まることで大型シーバスを狙うアングラーも足繁く通う。そんな、底知れぬポテンシャルを秘めた木更津沖堤を舞台に、2019年度のシーバス技術交流会で好成績を収めた、東京、千葉、埼玉、神奈川、静岡、愛知、三重、大阪、兵庫県で活動する生粋のトーナメンターたちによるラストコンペティションがついに開幕!

【受付】
 3時30分/木更津港に到着して準備開始。小雨が降り続いておりましたので、予定より少し早く受付を開始。


 受付で、B堤防、C堤防、D堤防の中から、最初に上陸する堤防を選択。


【開会式】
 5:20/開会式では「ルール」説明のほか、大会参加者ではない方々への配慮など釣り人としての「マナー」を再確認。また、伊勢湾、大阪湾の選手も多かったので木更津沖堤ならではの渡船での移動方法なども細かくアナウンスしました。


【乗船】
 5:50/B堤防、C堤防、D堤防で降りる順に乗船する36名の選手と4名の審判員。




 6:00/ついに出港! ハラハラドキドキ、全選手のモチベーションが高まる瞬間。堤防に上陸して記録用の写真撮影後、一斉にスタートフィッシングです。


 まずは、D堤防に5名の選手が上陸。


 続いて、C堤防に11名の選手が上陸。


 そして、最後にB堤防へ20名の選手が上陸。



【スターティングポジション】
■B堤防/20名(L→R)
 佐川洋介、佐藤和繁、有井直樹、太田龍文、牛窪秀幸、太田 勇、関根勇太、大岡清治、加藤広起、松本 太、石橋 徹、藤田博久、藤井貫路、松下知行、瀬渡慎太郎、萩原隆志、稲垣裕介、小山哲生、田口一生、若林義夫


■C堤防/11名(L→R)
 渡邉直樹、乗松寛明、山本敦也、猪俣智彰、早川由晃、望月誠二、石塚桂司、清水俊、宮 基之、川俣一夫、石橋翔太


■D堤防/5名(L→R)
 金田知宏、井上貴仁、伊勢和博、前場伸介、猿渡靖智



〜スタートフィッシング〜

■B堤防/スタート直後、全方向へ散らばる20名の選手たち。外側は向かい風で投げづらく、内側を攻める選手多数。


■C堤防/小雨が降り続いていたため、強風を背にして内側に向かってキャストする11名の選手。


■D堤防/約200mの堤防に5名の選手が入ったD堤防。最初は水道まわりと内側を攻めておりました。


 6:15(D堤)/2018、2019東京湾シーバスアングラーオブザイヤー会員No,033前場伸介選手が、早くもD堤防中央付近の内側で魚をかけます。


「テクトロで1本出てくれました」とコメント。

 計測すると、55cm!


 ヒットルアーは、OSP ルドラ 130S(イワシレッドベリー)。



 6:20/C堤防で投げていた会員No,289 宮 基之選手よりヒットコール!

「C堤防の水道手前でボイル発見! すかさずキャストしたらヒットしました」とコメント。

 計測すると、良型の66.5cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-28バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/ナチュラルベイト)。



 6:20/C堤防で投げていた、会員No,500 石橋翔太選手からヒットコール!

「WSSのメンバーとなって3年。今年初めてWSSのクラシックに出場することが出来ました。今年の目標がクラシックに出場して他の支部メンバーと一緒に釣りをすることだったので、クラシックは楽しく釣りをしようと決めてました。堤防は直感でC堤防に。プランは無かったですが、潮通しがいいポイントに行きたいと考えていたので、D堤防側の先端近くに行きました。着いた瞬間からボイル祭りでシーバスとタチウオがベイトを追い回しているのが、上から確認できたので、 ブルーブルーのJOLTY15gを10m前にキャストして表層を巻いていると入れ食い状態となりました」とコメント。

 計測すると、53cm!


 ヒットルアーは、ブルーブルー ジョルティ 15g(ピンクシルバー/オレンジベリー)。



 6:27/C堤防で起きたボイルを狙って、会員No,289 宮 基之選手が早くも2匹目をキャッチ!

「1匹目をリリース後、わずか1投で2匹目がヒットしました」とコメント。

 計測すると、51cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-28バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/ナチュラルベイト)。



 6:30/B堤防のファーストヒットは、2019大阪湾オープン大会優勝者、兵庫県から参戦の会員No,354 松下知行選手! B堤防に上陸後、船着場の外側でいきなりロッドが弧を描きます。


 大物の手応えから丁寧に時間をかけて見事ランディングに成功!

「外向き向かい風、濁りが強かったので、サイレントアサシンのナイトチャートを選択。正面に投げて着水後、ミディアムリトリーブでヒットしました」とコメント。 

 計測すると、69.5cm! 今大会のビッグフィッシュ賞を獲得!


 ヒットルアーは、シマノ エクセンス サイレントアサシン140F(ナイトチャート)。



 6:30/D堤防で大阪府より駆けつけてくれた会員No,365 伊勢和博選手からヒットコール!

「レンジを細かく探っていたら突然ヒットしました」とコメント。

 計測すると、55cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-16バイブレーションジグヘッド+オンズタックルデザイン ワインドシャッド70(超ケイムラ)。



 6:35/毎回一貫して木更津沖堤ではD堤防を攻め続ける、会員No,518 猿渡靖智選手からヒットコール!

「スタート直後、太刀魚のボイルが始まり、これはと思いルアーボックスを開けるとアラジンと目が合い、取り付け、投げ入れ、巻き取ると運良くヒット! 最後の大会で運良く終了できました。ありがとうございました」とコメント。

 計測すると、52cm!


 ヒットルアーは、アーガス アラジン90S(オヌマンアユ)。



 6:35/B堤防で投げていた会員No,350 石橋 徹選手よりヒットコール!

「開始早々、タチウオが表層でヒットしたので狙いを下に切り替え、ミノーのジャークでヒットしました」とコメント。

 計測すると、47cm!


 ヒットルアーは、ブルーブルー ブローイン140S(1091Wチャートクリア)。



 6:35/C堤防で投げていた、兵庫県より参戦の会員No,497 望月誠二選手よりヒットコール!

 「開始して間もなく、渡船乗り場前にてボイルが始まったので、何時も使用しているVJ-16のヘッドにシャッドテールワームをセットし通した所ヒット。しかし、ランディング手前にて、フックアウト。その後、ノンキーサイズばかりがヒットしてキーパーサイズが釣れず、レンジを表層から、少し落とした所を通したら一本目をゲットしました」とコメント。

 計測すると、46cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-16シルバーヘッド+ オンスタックル ワインドシャット(K3)。



 6:38/今大会の優勝者、会員No,235 石塚桂司選手が1匹目をキャッチ!

 「スタート直後、ボイルが始まりVJ22を中層辺りに通したらタチウオが釣れてリリース。その後、同じところを通したら下の方からの巻き上げで1匹目のシーバスが釣れました」とコメント。

 計測すると、60cm!


 ヒットルアー(1匹目)/コアマン VJ-22バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/マイワシ)。



 6:38/C堤防で突然発生した朝イチのボイルチャンスをものにした、会員No,546川俣一夫選手!

 「今回はC堤防のD寄りにエントリー。朝から太刀魚とシーバスの混合ボイル! 最初にノンキーを一本釣ってから55センチをゲット出来ました。どちらもスリートラップのワインドでした。その後、ベイトも居なくなり、かなり遠目の潮目でアスリートピンテールチューンのジャークで1匹ヒットしましたが、ノンキーでした。今回も不完全燃焼な試合でした。もしまた機会がありましたら、宜しくお願いします。そして、高橋さんお疲れ様でした」とコメント。

 計測すると、55cm!


 ヒットルアーは、ピックアップ スリートラップ(潮目ピンク)+マドネスジャパンバクリーヘッド10g(銀粉レインボー)。



 6:40/D堤防で投げていた会員No,493 金田知宏選手からヒットコール!


 計測すると、42cm!


 ヒットルアーは、マルジン UK SAPPA(チャー金)。



 6:47/D堤防の内側を攻め続ける、会員No,493 金田知宏選手がマルジンの金色のルアーで2匹目を連発!

 「内側にシーバスが溜まっていることが解りバイトは有るものの、なかなか深いバイトに持ち込めず、ヒットまでには至らず。色々なルアーを試してくなかで、UKSAPPAの軽めのダートで深いバイトを得られて釣果に繋がりました」とコメント。

 計測すると、2匹目は56cm!

 
ヒットルアーは、マルジン UK SAPPA(チャー金)。


 6:43/D堤防で投げていた、会員No,033 前場伸介選手から2匹目のヒットコール!

 「また、テクトロでヒットしました(笑)」とコメント。

 計測すると、56cm!


 ヒットルアーは、OSP ルドラ 130S(イワシレッドベリー)。



 6:55/C堤防の会員No,500 石橋翔太選手が早くも2匹目を釣り上げます!


 計測すると、47.5cm!


 ヒットルアー(1匹目)/ブルーブルー ジョルティ 15g(ピンクシルバー/オレンジベリー)。



 6:53/B堤防でようやく3人目の釣果連絡! 三重県からエントリーの会員No,458 加藤広起選手からヒットコール!

 「初めての場所なので事前に航空写真や潮の流れを予想しながら外側から釣っていこうと考えてたが、ダバダバの波の中、松下さんが釣ったのを見て外で釣れるのを確信。アクアリザスターの表層リトリーブでキャストし続けてたら思ったより早いタイミングでキャッチ出来ました。1本で終わってしまったのが心残りですが、木更津沖堤はいい印象だったので機会あればまた行きたいと思いました。ありがとうございました」とコメント。

 計測すると、54cm!


 ヒットルアーは、クレイジーオーシャン アクアリザスター ゴールデンギーコ(自塗り)。



 6:55/スタートからまもなく1時間が経過。C堤防の会員No,289 宮 基之選手から、早くも3匹目となるヒットコール! 

「6時台に3本のキーパーをキャッチする事が出来ました。これなら行ける!優勝できる!とこの時思いました」とのちに宮選手はレポートで感想を述べています。

 計測すると、57cmで現在暫定1位!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-28バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/ナチュラルベイト)。



 6:57/C堤防でチャンスを待ち望んでいた、三重県から出場の会員No,480 早川由晃選手からヒットコール!

「シリテンバイブ73でテクトロから始めるとすぐにノンキーサイズを2本キャッチ。その際、フックに田作りサイズのカタクチイワシが引っかかっていたので、小さめのミノー(リュウキ70S)で表層近くを探ったら1本目がヒットしました」とコメント。

 計測すると、49.5cm!


 ヒットルアーは、デュオ スピアヘッド リュウキ70S(ヒメマス)。



 6:58/D堤防で投げていたジャーキングのスペシャリスト、会員No,538 井上貴仁選手よりヒットコール!

 「D堤内側は端から端までタチウオのボイル、他の選手が際と両端で本命をキャッチしたのを見て、C堤側の先端に移動。マリンギャング140Sアカキンでカウント10、スロー目で一定のテンポによるジャーク。沖目で待望のバイト、49センチ。ようやく緊張の糸が解れました」とコメント。

 計測すると、49cm!


 ヒットルアーは、メガバス マリンギャング140S(アカキン)。



 スタートから約1時間が経過。C堤防ではシーバスと太刀魚のボイルが発生するなど、各堤防より釣果連絡が入りました。


【7時の暫定順位は以下の通りです】
■1位 宮 基之(C堤)/66.5cm(6:20)、51cm(6:27)、57cm(6:55)
■2位 前場伸介(D堤)/55cm(6:15)、56cm(6:43)
■3位 石橋翔太(C堤)/53cm(6:20)、47.5cm(6:55)
■4位 金田知宏(D堤)/42cm(6:40)、56cm(6:47)
■5位 松下知行(B堤)/69.5cm(6:30)
■6位 石塚桂司(C堤)/60cm(6:38)
■7位 伊勢和博(D堤)/55cm(6:30)
■8位 川俣一夫(C堤)/55cm(6:38)
■9位 加藤広起(B堤)/54cm(6:53)
■10位 猿渡靖智(D堤)/52cm(6:35)
■11位 早川由晃(C堤)/49.5cm(6:57)
■12位 井上貴仁(D堤)/49cm(6:58)
■13位 石橋 徹(B堤)/47cm(6:35)
■14位 望月誠二(C堤)/46cm(6:35)


 7:02/B堤防で投げていた、大阪府より参戦の会員No,502 藤井貫路選手よりヒットコール!

 「前日は荒天の為、誰も沖堤防にあがってないのでフレッシュな魚がいるであろうと考え、濁りの強い外側キワを狙っていたらヒット。荒れた海でスイムを安定させたいのと大きさとカラーでアピールできるルアーを選びました」とコメント。

 計測すると、61cm!


 ヒットルアーは、ジャッカル ビックバッカー80(コットンキャンディ/レーザーホロ)スピンテールチューン。



 7:02/C堤防で投げ続けていた、愛知県から参戦の会員No,200 乗松寛明選手からヒットコール!

 「初場所で全く分からない状態だったため、最初は得意の鉄板で探るもバイトがなく、VJへチェンジするもノンキーが連続ヒット。それを回避するため少しレンジを下げ、バックチャターを試すとドンと来た感じです」とコメント。

 計測すると、52.5cm!


 ヒットルアーは、コアマン バックチャター(グリーンチャートイワシ)。



 7:04/B堤防のややC堤防寄りで、会員No,494 田口一生選手からヒットコール!

 「朝イチB堤のC堤側でやってましたがタチウオの反応ばかり。まわりがタチウオ釣ってる中、自分も1本釣ってこの場所は見切り、B堤とC堤の水道より少し内に入った場所に変えました。とりあえず荒れてない堤防内側を狙い、色々ルアーを投げましたが芳しくなく、ルアーをPB-13に変えて沈めずただ巻きしていると、下からピックアップ寸前のPB-13を引ったくっていきました」とコメント。

 計測すると、キーパージャスト40cm!


 ヒットルアーは、コアマン PB-13パワーブレード(イワシゴールド)。



 7:09/B堤防で投げていた、大阪府より参戦の会員No,302 藤田博久選手からヒットコール!

「B提中央内向きからC提までキャストしながら移動。際で1度ヒットしましたか、すぐにバラシ。そして、太刀魚のヒットが数回あってから、ようやくピックアップ時に際で1匹目がヒットしました」コメント。

 計測すると、良型の66cm!


 ヒットルアーは、ブロビス モルビド(ミドキン)。



 7:22/D堤防で早くも2匹目のヒットコールを鳴らしたのはジャーキングの名手、会員No,538 井上貴仁選手!

「堤防真ん中は魚影が少ないと見て、C堤寄りの先端をウロウロ。魚の視覚にも側線にもアピールしたく、ブローウィン140Sアカキンでランガン。水押しを意識しながら一つ一つを強めのジャーク。何とか2本目をキャッチ、48.5cm」とコメント。

 計測すると、48.5cm!


 ヒットルアーは、ブルーブルー ブローウィン140S(アカキン)。



 7:28/C堤防で投げていた、兵庫県より参戦の会員No,497 望月誠二選手から2匹目のヒットコール!

 「流れの変化を求めて、C堤防とB堤防の間の水道方面に移動したら2匹目がキャッチできました」とコメント。

 計測すると、47.5cm!


 コアマン VJ-16シルバーヘッド+オンスタックル ワインドシャット(K3)



 7:30/C堤防で投げていた、三重県から参戦の会員No,480 早川由晃選手からヒットコール!

 「2本目は色々なVJ中心に投入しましたがヒットに持ち込む事が出来ず、ミノーのジャークでも反応があるようだったので、sherry 95にて軽くジャークを入れて誘ってみたら、ピックアップ寸前にヒットしました」とコメント。

 計測すると、50cm!


 ヒットルアーは、ヒフミクリエイティング sherry95SS(カタクチ)。



 7:40/C堤防の会員No,235 石塚桂司選手が2匹目のヒットコール!

 「B堤の方へ歩きながら投げ、外面からの流れと内面の流れが当たって少し流れが巻いてるところがあり、観察してると鳥が低空飛行で何回も行き来していたので、しばらくVJ-22を投げていたらいきなり2匹目が釣れました」とコメント。

 計測すると、66.5cm!と早くも60オーバーを2匹キャッチ!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-22バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/マイワシ)。



 7:40/B堤防で投げていた、兵庫県から参戦の会員No,354 松下知行選手より2匹目のヒットコール!

 「1匹目をキャッチしてから、しばらくアタリがなく、キャストしながらC提方向へ向かっていて。内側ではアタリがあるとの事だったので、内側にキャストしてただ巻きで直ぐにヒットしました」とコメント。

 計測すると、53cm!


 ヒットルアーは、ダイワ ショアラインシャイナーZ セットアッパー125−DR(不夜城)。



 7:46/B堤防で試行錯誤していた、会員No,494 田口一生選手より2匹目のヒットコール!

 「場所は1匹目とほぼ同じ、濁りがあるのでシルエットのハッキリ出るブラック系ハウルシャッドに変えてみると、数投で魚が付いてくるのが見えたのでしばらくやっているとまたタチウオ。どうかと思いながらも引き続きやっていると、沖側の遠投して狙っていた水道の流れと内側の流れがぶつかって巻いているところで、一瞬よそ見をした時、それがアクセントになったのかゴンッと強いバイトがありヒットしました」とコメント。

 計測すると、58cm!


 ヒットルアーは、デュオ ハウルシャッド 21g(ヒラメマットブラック+ブラックピンク)。



 7:50/スタートからB堤防のA堤先端方面で投げ続けていた、会員No,434 関根勇太選手からヒットコール!

 「スタートしてすぐに堤防内側でボイルが発生してミノーを投げるとタチウオのあたりが多くあり、連発でラインブレイク(泣)。朝一番でタチウオの反応がなくなったタイミングでようやく一本目がヒット」とコメント。

 計測すると、52.5cm!


 ヒットルアーは、デュオ タイドミノー145S(若コノシロ)。



 スタートから約2時間が経過。7時台は11匹の釣果報告があり順位が変動。


【8時の暫定順位は以下の通りです】
■1位(C堤)宮 基之/66.5cm(6:20)、51cm(6:27)、57cm(6:55)
■2位(C堤)石塚桂司/60cm(6:38)、66.5cm(7:40)
■3位(B堤)松下知行/69.5cm(6:30)、53cm(7:40)
■4位(D堤)前場伸介/55cm(6:15)、56cm(6:43)
■5位(C堤)石橋翔太/53cm(6:20)、47.5cm(6:55)
■6位(C堤)早川由晃/49.5cm(6:57)、50cm(7:30)
■7位(D堤)金田知宏/42cm(6:40)、56cm(6:47)
■8位(B堤)田口一生/40cm(7:04)、58cm(7:46)
■9位(D堤)井上貴仁/49cm(6:58)、48.5cm(7:22)
■10位(C堤)望月誠二/46cm(6:35)、47.5cm(7:28)
■11位(B堤)藤田博久/66cm(7:09)
■12位(B堤)藤井貫路/61cm(7:02)
■13位(D堤)伊勢和博/55cm(6:30)
■14位(C堤)川俣一夫/55cm(6:38)
■15位(B堤)加藤広起/54cm(6:53)
■16位(C堤)乗松寛明/52.5cm(7:02)
■17位(B堤)関根勇太/52.5cm(7:50)
■18位(D堤)猿渡靖智/52cm(6:35)
■19位(B堤)石橋 徹/47cm(6:35)

 8:01/B堤防の内側で会員No,350 石橋 徹選手が魚をかけます。


 「13年の活動の最後を飾る、クラシック。まずは、約10年に渡り選手として楽しませてもらってきたことを、ご関係者各位並びにメンバーの皆様に御礼申し上げます。プランは「B堤でジャーキングとVJ-22&28」で、これでやりきろうと決めてました。開始早々にタチウオが表層でヒットしたので狙いを下に切り替えて早々、ミノーのジャークにヒットしたのが47cm。その後も同じような攻めを繰り返しますが反応が少なくチェイスやノンキーを追加しただけだったので、流れの変化が出ているC堤との境目付近の表層でジャークしたところ、ガツンと引ったくられ、58cm。結局ほとんどをミノーのジャーキングに費やしてしまい、上位の方々がVJ-22&28がヒットルアーと言うのを知ってがっくり。「タラレバ」はありますが、やりきったので悔いはないです。結局クラシックだけは手にすることは出来ませんでしたが、WSSに参加していたことで、知らなかったこと、出来なかったことなど大きくスキルアップでき、全国で多くの仲間ができた大切な時間を過ごせました。みんな、ありがとう!」とコメント。

 計測すると、58cm!


 ヒットルアーは、ブルーブルー ブローイン140S(1091Wチャートクリア)。



 8:05/B堤防の中央付近内側を攻め続けていた、会員No,434 関根勇太選手よりヒットコール!

 「ミノーのジャークに反応が良く、二本目もジャークにてキャッチ!」とコメント。

 計測すると、48cm!


 ヒットルアーは、デュオ タイドミノー145S(若コノシロ)。



 8:14/B堤防でチャンスを伺っていた、大阪府より参戦の会員No,293 瀬渡慎太郎選手よりヒットコール!

 「C堤防とB堤防のB堤防側の角が開いていたので入りました。初めはC堤防側でボイルしていたのでC堤防の方のスキを見て一本かけたのですがばらしてしまいそのあと続かず。周りでジャーキングで釣っている方がいたので、ルドラ、ブローウィンでジャーキングをするもアタリがなく、ヴァルナに変えたら一発で釣れました。おなかの色が良かったみたいです」とコメント。

 計測すると、53cm!


 ヒットルアーは、OSP ヴァルナ(アカハライワシ)。



 8:15/B堤防で投げ続けていた、静岡県から参戦の会員No,158 稲垣裕介選手よりヒットコール!

 「小さいベイトのボイルを確認した為、ルアーシルエットを極力小さくして投げたら一発で食いました」とコメント。

 計測すると、47cm!


 ヒットルアーは、デュオ スピアヘッドリュウキ70MDF(アユ)。



 8:20/C堤防の会員No,500 石橋翔太選手からヒットコール! 計測すると、46cm!

 「8時過ぎるとベイトも減り、なんとか3匹目を釣ったものの、潮位とともにあたりがなくなりました。この後、10時頃にC堤のB堤防側に移動。そこでバイトはあったのですが追加できず、この魚で終了となりました」とコメント。

 ヒットルアーは、ブルーブルー ジョルティ 15g(ピンクシルバー/オレンジベリー)。



 8:21/B堤防で早くも3匹目をキャッチしたのは、兵庫県より参戦の会員No,354松下知行選手!

 「C提側先端からブローウィンのジャークをしながら戻ってくるプランだったのでルアーチェンジしてすぐにヒットしたがノンキー。カラーチェンジしながらジャークしているとC提側先端から20m付近内側でヒット」とコメント。

 計測すると、41cm!


 ヒットルアーは、シマノ エクセンス サイレントアサシン140F(カガヤキカタクチ)。



 8:38/B堤防で投げ続けていた、大阪より参戦する会員No,302 藤田博久選手より2匹目のヒットコール!

 「一本目を釣ったあと、また太刀魚によるライン切れが続き、C提寄りのB提の端で又々ピックアップ時に食い上げで2本目がヒットしました。二本目が釣れその後はノーフィッシュで終了しました。際で掛かったのでほとんどやり取りはしていません。今回は鉄板バイブレーションやブレード、ジグヘッドでのダートではまったく反応が無かったです。いろんな釣り方をマスターしないと、魚を取ることが出来ないと実感しました。最後のクラシックで釣れて良かったです。また、何処かでお逢いしましょう。ご苦労様でした」とコメント。

 計測すると、51.5cm!


 ヒットルアーは、ブロビス モルビド(アカハライワシ)。



 8:40/B堤防の中央内側でランディング中の会員No,434 関根勇太選手! 3匹目のキーパーサイズを見事キャッチ!


 「ミノーのジャークでヒットしました」とコメント。

 計測すると、55cm!


 デュオ タイドミノー145S(若コノシロ)。



 8:40/スタートからB堤防で投げ続けていた、兵庫県より参戦の会員No,513 有井直樹から待望のヒットコール!

 「最後の大会で思い出に残る一本を獲ることができて嬉しく思います。皆さんにも、もちろん僕にも、これからの釣り人生に幸あれ!」とコメント。

 計測すると、61cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-16バイブレーションジグヘッド(改)。



 8:43/伊勢湾シーバスソサエティー会長の佐藤和繁選手がB堤防の内側で魚をかけます!


 「ダートで攻めていましたがノンキーだらけで、他の選択肢を考えていると表層付近でボイルしていたので、唯一持っていたサイレントアサシン80sでジャークしながら引いているとヒット! その後もヒットするもノンキー! 6本中、1本だけがキーパーギリギリでした」とコメント。

 計測すると、40.5cm!


 ヒットルアーは、シマノ エクセンス サイレントアサシン80s(イワシ)。



 8:46/B堤のA堤防寄りで投げ続けていた、会員No,539 萩原隆志選手が魚を見事ランディング!


 待望のシーバスに笑顔がこぼれる、嬉しい1匹。

「ルアーローテーションしながらトゥイッチでのあたりが多く、粘っていたところ一本取ることができました」とコメント。

 計測すると、40.5cm!


 ヒットルアーは、コアマン アルカリダートヘッド13g + コアマン アルカリ(沖堤イワシ)。



 8:55/8時台はB堤防からの釣果報告が続きましたが、C堤防の会員No,235 石塚桂司選手が3匹目をかけます!

 「ノンキーやタチウオが釣れ始め、ちょっと遠くに投げようと思いVJ28に変え、ボトムからの巻き上げで3匹が釣れました」とコメント。

 計測すると、49.5cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-22バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/マイワシ)。



 B堤防のA堤防寄り先端角にて投げ続ける、会員No,406 牛窪秀幸選手。


 B堤防からC堤防を眺めると、兵庫県から参戦の会員No,497 望月誠二選手が検量中!


【9時の暫定順位。3本獲った選手5名が頭角を現しました!】
■1位(C堤)石塚桂司/60cm(6:38)、66.5cm(7:40)、49.5cm(8:55)
■2位(C堤)宮 基之/66.5cm(6:20)、51cm(6:27)、57cm(6:55)
■3位(B堤)松下知行/69.5cm(6:30)、53cm(7:40)、41cm(8:21)
■4位(B堤)関根勇太/52.5cm(7:50)、48cm(8:05)、55cm(8:40)
■5位(C堤)石橋翔太/53cm(6:20)、47.5cm(6:55)、46cm(8:20)
■6位(B堤)藤田博久/66cm(7:09)、51.5cm(8:38)
■7位(D堤)前場伸介/55cm(6:15)、56cm(6:43)
■8位 (B堤)石橋 徹/47cm(6:35)、58cm(8:01)
■9位(C堤)早川由晃/49.5cm(6:57)、50cm(7:30)
■10位(D堤)金田知宏/42cm(6:40)、56cm(6:47)
■11位(B堤)田口一生/40cm(7:04)、58cm(7:46)
■12位(D堤)井上貴仁/49cm(6:58)、48.5cm(7:22)
■13位(C堤)望月誠二/46cm(6:35)、47.5cm(7:28)
■14位(B堤)藤井貫路/61cm(7:02)
■15位 (B堤)有井直樹/61cm(8:40)
■16位(D堤)伊勢和博/55cm(6:30)
■17位(C堤)川俣一夫/55cm(6:38)
■18位(B堤)加藤広起/54cm(6:53)
■19位(B堤)瀬渡慎太郎/53cm(8:14)
■20位(C堤)乗松寛明/52.5cm(7:02)
■21位(D堤)猿渡靖智/52cm(6:35)
■22位(B堤)石橋 徹/47cm(6:35)
■23位(B堤)稲垣裕介/47cm(8:15)
■24位(B堤)佐藤和繁/40.5cm(8:43)
■25位(B堤)萩原隆志/40.5cm(8:46)


 9時便の渡船がB堤防に近づいてきました!


 D堤防よりB堤防へ移動してきたのは、2019東京湾の年間賞を争った、金田知宏選手と前場伸介選手! 現在ともに2本。8時台に続いたB堤防の釣果ラッシュと旋回する鳥の動きを見て来たとのこと。



 9:02/B堤防でランガンを続けていた10代アングラー、会員No,516 太田龍文選手から待望のヒットコール!

 「中層よりやや下のレンジ、強弱を混ぜたジャークを強めたタイミングでヒットしました」とコメント。

 計測すると、43cm!


 ヒットルアーは、メガバス X-80 MAGNUM(シャイニーレッドヘッド)。



 9:05/C堤防のB堤防寄りで、3匹目をキャッチしたのは兵庫県から参戦の望月誠二選手!

 「2匹目と同じC堤防とB堤防の水道あたりでヒットしました」とコメント。

 計測すると、46.5cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-22シルバーヘッド+コアマン デカカリシャット(ケイムラパール)。



 9:05/C堤防の会員No,235 石塚桂司選手がついに4匹目をキャッチ! 唯一のキーパーサイズ4本で暫定1位を独走!

 「3匹目の検量を終え、再開してすぐにボトムからの巻き上げで4匹目が釣れました」とコメント。

 計測すると、55.5cm!


 ヒットルアーは、コアマン VJ-22バイブレーションジグヘッド(シルバーヘッド/マイワシ)。



 9:15/B堤防で投げていた、会員No,158 稲垣裕介選手から待望の2匹目となるヒットコール!
[
 「数釣りしてギリギリキーパーを揃える作戦に変更し、何本かノンキーを釣ってからようやくキーパーサイズをキャッチ。水面直下での釣りを徹底しましたが、サイズを出すことができませんでした」とコメント。

 計測すると、42cm!


 ヒットルアーは、エバーグリーン プロップマジック75(フラッシー)。



 9:23/B堤防で投げていた、会員No,516 太田龍文選手から2匹目のヒットコール!

 「水面直下をリーリング気味のジャーキングでゆっくり誘ってたら下から喰い上げてきました。他にキーパーサイズを何本かバラしてしまったのは悔いが残るところです」とコメント。

 計測すると、48cm!


 ヒットルアーは、メガバス X-80 MAGNUM(シャイニーレッドヘッド)。



 9:30/乱打戦が繰り広げられるC堤防にて、兵庫県より参戦の望月誠二選手が4匹目をキャッチ!


 計測すると、47.5cm! 暫定2へ浮上!


 コアマン VJ-16シルバーヘッド+ オンスタックル ワインドシャット(K3)。



 9:59/B堤防の中央〜A堤防方面をランガンし続ける会員No,434 関根勇太選手からヒットコール!

 「当日は特にプランもなくB堤防で勝負しようと決めていました。スタートしてすぐに堤防内側でボイルが発生してミノーを投げるとタチウオらしきあたりが多くあり、連発でラインブレイク。朝一番でタチウオの反応がなくなったタイミングで一本目がヒット。ミノーのジャークに反応が良く、二本目もジャークにてキャッチ。この魚で今日は1日ミノーのジャークでやりきろうと決めて3本目、4本目とキャッチ出来て上位に入ることが出来ました。ラストの大会となるWSSですが色々と勉強になることが多く、釣り人として人として成長させて貰えた大会で参加出来たことに感謝です。また、運営を行って頂いた高橋会長、西さん、今まで運営をして頂いた皆様にもこの場をお借りして感謝の言葉を送りたいと思います。ありがとうございました。そして本当にご苦労様でした」とコメント。

 計測すると、51cm! 3人目の4本キャッチで暫定3位へ浮上!


 ヒットルアーは、デュオ タイドミノー145S(若コノシロ)。



 10:00/ついに、兵庫県から参戦の望月選手がC堤で唯一の5匹目をキャッチしてついにリミットメイク達成! 暫定1位へ急浮上します! 2匹目から5匹目まですべて同じ場所での釣果ポイントを獲得!


 計測すると、51.5cm! 


 ヒットルアーは、コアマン VJ-16シルバーヘッド+ オンスタックル ワインドシャット(K3)。



 キーパーサイズ40cm以下のノンキーや太刀魚の猛攻に合う選手も多数。
 こちらは2019東京湾オープン優勝者の若林義夫選手。


 大阪湾シーバスソサエティー会長の清水俊選手。


 関根勇太選手は太刀魚。


 大阪府より参戦の大岡清治選手もB堤防で太刀魚。


 C堤防でも石塚桂司選手が太刀魚。


 B堤防で石橋徹選手も太刀魚。


 9時台は、B堤防で4本、C堤防で4本、計8匹の釣果連絡がありました。


 東西のレジェンド、稲垣裕介選手と前場伸介選手がB堤防で並ぶヒトコマ。


【10時の暫定順位は以下の通りです】
■1位(C堤)望月誠二/46cm(6:35)、47.5cm(7:28)46.5cm(9:05)、47.5cm(9:30)、51.5cm(10:00)
■2位(C堤)石塚桂司/60cm(6:38)、66.5cm(7:40)49.5cm(8:55)、55.5cm(9:05)
■3位(B堤)関根勇太/52.5cm(7:50)、48cm(8:05)、55cm(8:40)、51cm(9:59)
■4位(C堤)宮 基之/66.5cm(6:20)、51cm(6:27)、57cm(6:55)
■5位(B堤)松下知行/69.5cm(6:30)、53cm(7:40)、41cm(8:21)
■6位(C堤)石橋翔太/53cm(6:20)、47.5cm(6:55)、46cm(8:20)
■7位(B堤)藤田博久/66cm(7:09)、51.5cm(8:38)
■8位(D堤)前場伸介/55cm(6:15)、56cm(6:43)
■9位 (B堤)石橋 徹/47cm(6:35)、58cm(8:01)
■10位(C堤)早川由晃/49.5cm(6:57)、50cm(7:30)
■11位(D堤)金田知宏/42cm(6:40)、56cm(6:47)
■12位(B堤)田口一生/40cm(7:04)、58cm(7:46)
■13位(D堤)井上貴仁/49cm(6:58)、48.5cm(7:22)
■14位 (B堤)太田龍文 43cm(9:02)、48cm(9:23)
■15位(B堤)稲垣裕介/47cm(8:15)、42cm(9:15)
■16位(B堤)藤井貫路/61cm(7:02)
■17位 (B堤)有井直樹/61cm(8:40)
■18位 (B堤)石橋 徹/58cm(8:01)
■19位(D堤)伊勢和博/55cm(6:30)
■20位(C堤)川俣一夫/55cm(6:38)
■21位(B堤)加藤広起/54cm(6:53)
■22位(B堤)瀬渡慎太郎/53cm(8:14)
■23位(C堤)乗松寛明/52.5cm(7:02)
■24位(D堤)猿渡靖智/52cm(6:35)
■25位(B堤)佐藤和繁/40.5cm(8:43)
■26位(B堤)萩原隆志/40.5cm(8:46)

part2>へ続きます。

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