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Report - WSS伊勢湾シーバス技術交流会第3戦 結果報告

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WSS伊勢湾シーバス技術交流会第3戦 結果報告2017/10/19

伊勢湾最終戦は加藤広起選手が2連覇!


開催日:平成29年10月8日(日)
場所:三重県四日市市 四日市一文字堤
航空:三重県四日市一文字堤
天候:晴天/気温16℃〜26℃
風向:西北西平均3.7m

満潮:7:27分頃(252cm)/干潮:13:59分頃(67cm)

参加:16名(会員16名/一般0名)
審査:3匹長寸・キーパーサイズ40cm
進行:集合3:30、受付4:00、スタート5:30、ストップ9:30帰着10:00、表彰式10:15〜
大会委員長:佐藤和繁


 2017年10月8日(日)、四日市一文字堤にてWSS伊勢湾ソサエティーの「伊勢湾シーバス技術交流会第3戦」を開催いたしました。
 徐々に気温も涼しくなりカタクチイワシ等様々なベイトが隣接するこの時期に果たしてどのような展開が繰り広げられるのでしょうか?

 まずはスタート前に選手全員でミーティングを行い、安全面の確認、競技規定等の説明を行いました。

 当日のフライト順(敬称略)
 1山本祥之 2鎌田隼介 3近藤正幸 4清水俊 5山本敦也 


 6前場伸介 7山口貴弘 8有井直樹 9小島治 10中島昌利 


 11松田幸正 12小山哲生 13松下知行 14大岡清治 


 15加藤広起 16早川由晃 





 スタートしてから早速入電がありました!


 会員No.480 早川由晃選手(1匹目) 全長50.0cm/釣った時間 5:47

 <タックルデータ ヒットルアー:エバーグリン プロップマジック/ロッド:エバーグリーン ゼファー ソリッドソリューション83/リール:2506番/ライン:よつあみX4 0.4 号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 最終フライトの早川選手から幸先よくナイスプロモーションのシーバスです! 9月後半から始まる伊勢湾のトップゲームも好調そうです。

 そして新堤からもキャッチしたとの入電がありました。


 会員No.458 加藤広起選手(1匹目)全長53.0cm/釣った時間5:48
 <タックルデータ ヒットルアー:Pickup スリートラップ銀粉スナック/ジグヘッド10g/ロッド:コアマンデイスターアルカリダートスペシャル/リール:2506番/ライン:WX80.6号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 こちらもナイスコンディションのシーバスです。こちらはトップではなくワームでの釣果です。

 そしてまたもや加藤選手から連続コールが!!



 会員No.458 加藤広起選手(2匹目)全長46.0cm/釣った時間 6:02
 <タックルデータ 1匹目と同じ…ヒットルアー:Pickup スリートラップ銀粉スナック/ジグヘッド10g/ロッド:コアマンデイスターアルカリダートスペシャル/ール:2506番/ライン:WX80.6号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>
 先ほどと同じ場所、ルアーでの釣果です。前日のプラの成果が結果に表れていますね。

 そして鎌田選手からも釣果が!


 会員No.524 鎌田隼介選手 全長67.0cm/釣った時間 6:11
 <タックルデータ ヒットルアー:マーズストライクM-90+静ヘッド10g/ロッド:エバーグリーンゼファーストリームファイター94/リール:C3000番/ライン:シーガー;R18 0.8号/リーダー:4号>

 こちらもワームを使用した釣果です。いつもツンデレな四日市一文字堤も今日は何か起きそうな怒涛の釣果です。

 地元選手からも続々釣果が上がります。


 会員No.495 山本敦也選手 全長43.0cm/釣った時間6:16
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンVJ-16/ロッド:コアマンデイスターアルカリダートスペシャル/リール:3000番/ライン:0.6号/リーダー:2.5号>

 こちらもワーム素材のバイブレーションでの釣果です。VJ-16はシャローも沖堤のようなディープエリアも釣れる世紀末なルアーですね。

 関東から前場選手も釣果を上げています。


 会員No.33 前場伸介選手 全長40.0cm/釣った時間6:26
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンVJ-16/ロッド:コアマンデイスターアイアンプレートスペシャル/リール:3000番/ライン:PE0.8号/リーダー:シーガーグランドマックス3号>

 こちらも山本選手と同様VJ-16での釣果です。毎回しっかりとどのエリアでも釣果を上げられる選手です。続々と上がる釣果…混戦が予想されそうですね!

 そして、まさか加藤選手から3回目の入電が!


 会員No.458 加藤広起選手(3匹目)全長46.5cm/釣った時間6:29
 <タックルデータ 1匹目2匹目と同じ…ヒットルアー:Pickup スリートラップ銀粉スナック+ジグヘッド10g/ロッド:コアマンデイスターアルカリダートスペシャル/リール:2506番/ライン:WX8 0.6号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 この時点で加藤選手は見事リミットメイク達成! 開始からわずか1時間の間でリミットメイクは大会史上初ではないでしょうか? 素晴らしすぎます。
 さぁこの状況を他選手はどう打開していくのか!

 関西の選手もナイスサイズを釣り上げていきます。


 会員No.354 松下知行選手 全長56.5cm/釣った時間6:33
 <タックルデータ ヒットルアー:トップウォータープラグ/ロッド:10フィート/リール:3000番/ライン:0.3号/リーダー:サンライン3号>

 トッププラグでの釣果。日が昇ってもまだまだシーバスの活性は高いようです。

 そして前回クラッシック優勝者の中島選手も加藤選手を追い上げようとシーバスを釣り上げています。


 会員No.150 中島昌利選手(1匹目)全長47.5cm/釣った時間6:49
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンデュオマニックフィッシュ/ロッド:ゴールデンミーンアウトレンジ83F/リール:2506番/ライン:WX80.6号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 7時の時点で
 1位 加藤広起選手 53、46、46.5計145cm
 2位 鎌田隼介選手 67cm
 3位 松下知行選手 56.5cm
 4位 早川由晃選手 50cm
 5位 中島昌利選手 47.5cm
 6位 山本敦也選手 43cm
 7位 前場伸介選手 40cm

 わずか1時間30分の間に9本の釣果。今後も更なるデッドヒートが予想されそうです。

 そしてまたまた加藤選手から入電が!


 会員No.458 加藤広起選手(4匹目)全長56.0cm/釣った時間7:02
 <タックルデータ ヒットルアー:ラヴィンスライドオリカラ+ドブヘッド13g/ロッド:コアマンデイスターアルカリダートスペシャル/リール:2506番/ライン:WX80.6号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 43cmを入れ替え2位との差をさらに大きく突き放していきます。素晴らしい釣果ですね。

 6時台の時合の時間を過ぎても適度に釣果が上がっています!


 会員No.479 山口貴弘選手 全長63.0cm/釣った時間7:21
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンIP 13/ロッド:9.6ft/リール:3000番/ライン:WX80.6号/リーダー:シーガーグランドマックス1.5号>

 こちらは今大会初の鉄板バイブレーションでの釣果。徐々に日も上がり始めたため若干レンジが下がり始めてたのでしょうか?

 地元選手も頑張っています。


 会員No.491 松田幸正選手 全長57.0cm/釣った時間7:22
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンアルカリステルスブラックADH10g/ロッド:コアマンデイスターアイアンプレートスペシャル10tt/リール:2000番/ライン:PE0.6号/リーダー:シーガープレミアムマックス2号>

 こちらはダート釣法での釣果。ナイスプロモーションですね。

 そして中島選手から2回目の入電が!



 会員No.150 中島昌利選手(2匹目)全長67.0cm/釣った時間7:24
 <タックルデータ ヒットルアー:ラヴィンスライドオリカラ+ドブヘッド13g/ロッド:ゴールデンミーンアウトレンジ83F/リール:2506番/ライン:WX80.6号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 ナイスサイズを得意なドブヘッド+ラヴィンスライドにてキャッチ! 面白くなってきました。

 そして早川選手からも2回目の入電が!


 会員No.480 早川由晃選手(2匹目) 全長48.0cm/釣った時間8:13
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンアルカリピンクヘッドADH10g/ロッド:エバーグリーン ゼファー・ソリッドソリューション83/リール:2506番/ライン:X4 0.4 号/リーダー:シーガーグランドマックス2.5号>

 こちらもダート釣法での釣果。まだまだ皆さんに逆転の可能性がありそうです。

 地元選手小山選手から入電がありました。


 会員No.371 小山哲生選手 全長57.5cm/釣った時間8:16
 <タックルデータ ヒットルアー:メタルジグ40g/ロッド:エバーグリーン ゼファーアヴァンギャルドショアパトロール108/リール:3000H番/ライン:Gsoul1 号/リーダー:シーガーグランドマックス5号>

 メタルジグを得意とする小山選手! 得意なパターンでナイスサイズをキャッチ。

 関西から山本選手もキャッチしたとの入電がありました。


 会員No.315 山本祥之選手 全長40.0cm/釣った時間8:37
 <タックルデータ ヒットルアー:コアマンVJ-16/ロッド:コアマンデイスターアイアンプレートスペシャル/リール:3000番/ライン:シーガー完全シーバス0.6号/リーダー:シーガーグプレミアムマックス3号>

 徐々に反応も悪くなり始めていますが、あの手この手を使い釣果を上げていく選手たちは素晴らしいですね。

 関西の大岡さんからも入電が!


 会員No.360 大岡清治選手 全長45.0cm/釣った時間9:15
 <タックルデータ ヒットルアー:ラヴィンスライドピンクゴールド+ドブヘッド13g/ロッド:エバーグリーン ゼファー・ソリッドソリューション83/リール:2506番/ライン:0.6 号/リーダー:シーガープレミアムマックス2.5号>

 得意なワーム釣法での釣果です。コンスタントに釣果を上げられ素晴らしいですね。

 小山哲生選手が釣ったクロソイ。伊勢湾は四季折々魚種が豊富ですね。

 今回は数多くのシーバスが上がり、順位争いがかなり白熱した模様になりました。果たして結果はどのようになったのでしょうか?



<第3回伊勢湾シーバス技術交流会結果>
1位 No.458 加藤広起 53、46.5、56、計155.5 cm
2位 No.150 中島昌利 47.5、67、計114.5cm
3位 No.480 早川由晃 50、48、計98.0cm
4位 No.524 鎌田隼介 67.0cm(ビック賞6時11分)
5位 No.479 山口貴弘 63cm
6位 No.491 松田幸正 57.5cm(7時22分)
7位 No.371 小山哲生 57.5cm(8時16分)
8位 No.354 松下知行 56.5c
9位 No.360 大岡清治 45cm
10位 No.495 山本敦也 43cm
11位 No.33 前場伸介 40cm(6時26分)
12位 No.315 山本祥之 40cm (8時37分)



【1位 No.458 加藤広起選手 大会レポート】

 四日市一文字は前大会から行っていないため、また一から魚を探すことになりました。
 最初のプラから前日のプラの結果からボイルは日によって食いにくい日と食いやすい日があるが、ルアーのレンジをわずかに入れると比較的食いやすくなる魚が多い。
 ボトム周辺は、旧堤はキーパーサイズの食いが悪くサイズも伸びない。
 反対に新堤は尻上がりに調子が良くなり、ベイトも多く常にいてルアーの反応も良い。
 大会当日は迷わず新堤へ、朝一は比較的サイズの取れるボイル狙いのはずがボイルがない。ボイルを待つ間、ボトム狙いでスリートラップに10gジグヘッドをセットし、ティップを振りながらリトリーブ〜ティップを振りながらリトリーブすることによって不規則にピクピクと震えながら泳いだりスライドアクションが発生する、この振り振りリトリーブでトップからボトムまで同じ様に狙えるので、この日のメインルアーと決めていた。
 すぐに1本目をキャッチし一安心。その後ボイルが出始めボイルの場所にスリートラップをキャストし同じ様に水面直下を振り振りリトリーブで2本目、3本目とキャッチしリミット達成!
 ボイルも遠のきボトム狙いでノンキーパーキャッチ。
 スリートラップのキャスト距離は一通り流したので飛距離の出る、ドブヘッド&ラヴィンスライドに変更、そしてフルキャストからのダートで前アタリ、すぐに小刻みダートから止めた瞬間にバイト!
 キーパー4本目で入れ替え!
 その後、60半ばサイズを足元でバラシて終了。
 結果、まさかの2大会連続リミット達成の2連勝!
 出来すぎです!
 この結果はもちろんすごく嬉しいですが、まだクラシックもあります。 
 まだまだ気を引き締めて、次の大会も入賞出来るように頑張りたいと思います。
 最後に、運営していただきました佐藤会長、参加選手の皆様ありがとうございました。(加藤広起)


【2位 No.150 中島昌利選手 大会レポート】

 第3戦伊勢湾大会。今回は仕事都合で参戦できないと諦めていたのですが、急遽参加できるようになり、やって来ました四日市一文字堤! 事前情報はトップで釣れているとのこと。
 キーパー40cm設定でそのサイズが小型シーバスを押し退け飛び出すのか? 先に小型がアタックし、フッキングすれば付近の魚を散らせてしまうかもしれないという考えも成り立つため、敢えて小型がボイルしてるのを無視し、ボイルの音で魚のサイズを判断して狙い撃ちをするという作戦にした。
 スタートは10番で、新堤向きに外向きをボイルを探しながら歩いたが、白灯まではボイルもなし。
 トップからいつものドブヘッド13gに切り替えフルキャストした途端に単発ながらブレイク付近で中型クラスのボイル発生。急いで回収し、トップを投げるも反応なし。諦めかけた時に何の前触れもなく水面炸裂! ガッチリフッキングしてるのを確認し、半ば強引に寄せ、足下でキーパー超えを確認して慎重にネットインした。
 しかし、後が続かないためドブヘッドの底叩きに変更。数投目に何かに触れたような感覚が手に伝わり、リトリーブ中に小刻みなダートアクションから大きくスライドさせ、ラインスラッグだけを巻き取る。喰わせの間を長くとった途端に引ったくるバイト。走る、跳ねる、暴れまくったサイズは67cm。
 同じパターンで次を狙うも何もない。加藤さんが4本釣ってると聞いてたので、最低でも3匹長寸で120を超えている。自分は僅かに足らない為に次の1匹を集中して狙うが遂にタイムアップ! 
 思うようにいかない釣りだけに課題は山積みになる一方。クラシックまでには何度か通って何か自分なりのパターンをさがしてみたいですね。
 参加されたメンバー、佐藤会長お疲れ様でした。クラシックは連覇狙えるように頑張ります!(中島昌利)



【3位 No.480 早川由晃選手 大会レポート】

 今回の大会の為に同じ潮まわりで、2回プラクティスに行きましたが、1回目はそれなりにボイルもあり魚の反応もありましたが、2回目はまったくボイルはなく厳しい状況でした。
 あまり情報を得られなかった2回のプラクティスを元に今回の大会に挑みました。
 今回のフライトは17番と最後でしたので、選手が入って居ない中提外側からスタートしました。
 開始2回目のキャストをし、ピックアップ後、直ぐに射程圏内に2回程ボイルがあり、プロップマジックをボイル付近にキャストしたところヒット!
 中提の一番足場の悪いところで、かなり苦労しましたが何とかキャッチできました。
 プロップマジックをぶら下げて次なるボイルを待ちますが、希に起きるボイルは射程距離外ばかりだったので、諦めて飛距離の出る鉄板で沖、手前のブレイクを攻めて2回程バイトがありましたが、ヒットに持ち込む事ができませんでした。
 その後、新提に移動しましたが、日も上がり完全に魚はボトム付近におるだろうと仮定し、アルカリダートに変更。
 すると数回チェイスがあったのでやり続けていたところ何とかヒットしたのですが、しかしフッキングが決まらず残念ながらフックアウト…。
 諦めずにアルカリダート続けていたところ、ピックアップ寸前で再びヒット! 今度はフッキングも決まり無事にキャッチできました。
 その後もアルカリダートでやり続けましたが反応なくタイムアップとなりました。
 何とか3本揃えてリミットメイクしたかったのですが、そう甘くはないですね。次のクラシックも表彰台目指して頑張ります。
 最後に一人で運営にあたってくださいました佐藤会長大変お疲れ様でした。また、参加された選手の皆様ありがとうございました。(早川由晃)


<大会を終えて>
 皆様、ご苦労様でした。伊勢湾第3戦、前大会と同様時期的に活性がよく予想以上に釣れるのではないかと思いながら大会を見ていました。予想的中、開始直後からヒットコールが鳴りっぱなしでした。
 今大会のキーパーサイズは40cmに選択しました。秋の高活性の場合、ここ四日市沖堤防などは、ベイトとなるカタクチイワシを狙ってシーバスが水面際で捕食しボイルします。
 表層を意識している魚を取るという選択肢が一つ増えたことに、選手の皆様はどう攻略するのか?
 自分はこれを攻略できた人が上位にくるだろうと思い、選手の皆さんの様子を見ていました。やはり地元選手が開始直後からいい感じで結果を出していました。日に日に変わっていくパターンを熟知できた選手、自分の得意なパターンで釣果をあげる選手、いろいろと選手の皆様の釣法を見て自分自身いい勉強になりました。
 今大会は、参加人数を上回る釣果が達成でき、非常に嬉しく思っています。今後も皆様と協力し、良い釣りができるよう、日々努力していきたいと思います。(伊勢湾会長 佐藤和繁)


<クラシック出場者決定>
 今回の大会を終えて、WSS伊勢湾年間ランキング、伊勢湾大阪湾合同クラシック出場者(伊勢湾ソサエティー分)が決定しましたのでお報せします。
順位 会員No. 氏名 獲得ポイントの順
1 458 加藤広起 100
2 480 早川由晃 93
3 315 山本祥之 74
4 360 大岡清治 72
5 150 中島昌利 51
6 524 鎌田隼介 41
7 491 松田幸正 40
8 479 山口貴弘 39
9 371 小山哲生 38
10 354 松下知行 36
11 495 山本敦也 34
12 33 前場伸介 30
13 179 佐藤和繁 9
14 409 近藤正幸 9
15 513 有井直樹 9
16 78 清水俊 6
17 184 藤原邦浩 6
18 239 猪俣智彰 6
19 343 柳 直樹 6
20 356 小島 治 6
21 387 松本 太 6
22 445 清水聖弘 6
23 497 望月誠二 6
24 501 村木貴巳 6
25 520 原田啓史 6
26 22 杉本茂昭 3
27 43 佐川洋介 3
28 158 稲垣裕介 3
29 200 乗松寛明 3
30 302 藤田博久 3
31 414 伊藤 靖 3
32 492 畑野真司 3

※クラシック出場者 クラシック出場は15位有井選手までですが、佐藤選手が審査員枠から出場するため、16位清水選手まで確定です。その他、出場辞退者がある場合は下位が繰り上がりますので、17位以下の方はソサエティー会長からの連絡をお待ち下さい。

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