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Report - ■東京湾シーバス技術交流会 若洲大会

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■東京湾シーバス技術交流会 若洲大会2013/06/10

リミット超え3名の中で、イナローメソッド炸裂!
大会名:2013東京湾シーバス技術交流会 第2戦 若洲大会
開催日:平成25年6月9日(日)
釣り場:東京都江東区・若洲海浜公園
集合場所:若洲海浜公園人工磯東端
天候:晴れ、気温19.6〜26.5℃、北西風微風▶東京天気
潮汐:大潮 満潮4:30頃(190cm) 干潮11:30頃(20cm)▶芝浦潮汐
主催:東京湾シーバスソサエティー
会長大会委員長:高谷友之
大会役員:小田原大介
参加人数:34名
ウエイイン人数:17名
キーパーレギュレーション:5匹
審査方式:選手間相互
時間:4:30スタート、10:10終了(帰着も同じ時間で1分遅れるごとに1cmマイナスペナルティー)

 大会成績から発表します。
 優勝  稲垣裕介  5本  232cm
 2位  伊野宗義  5本  218cm
 3位  室井 翔  5本  210cm
 4位  河合章利  4本  174cm
 5位  板橋啓太  3本  124cm
 6位  高橋雅和  2本  92cm
 7位  橋本静兒  2本  84cm
 8位  小田原大介 2本  83cm
 9位  西 寿朗  1本  55cm ビックフィッシュ
 10位  宮 基之  1本  54cm
 11位  鈴木真人  1本  52cm
 12位  三吉孝之  1本  51cm
 13位  西田正明  1本  48cm
 14位  畑中 誠  1本  44cm
 15位  磯崎大介  1本  42cm
 15位  瀬渡慎太郎 1本  42cm
 17位  前場伸介  1本  39cm

 今回は上位から順に釣った写真と大会レポート(上位のみ書いてもらいました)を発表致します。

【優勝 稲垣裕介】
 稲垣裕介大会レポートです!
 え〜っと…『若洲』… 嫌いです! 嫌いでした。
 WSS設立初年度のクラシックからプラやプライベートを含め、何十回と釣りをしてますが、いつも魚は拾えるのに何故か納得ができない、そんなモヤモヤが一番残るポイントでした。
 そんな若洲の大会へ急遽参戦する事になり、一応色々作戦は考えました。ただ、入念に作戦を練ってもなかなかその通りにはいかないのがWSSの大会でもあり、過去に何度も悔しい思いをしてきた経験がありました。
 しかも今回の大会のエントリー選手には過去の大会優勝者、クラシック優勝者、年間チャンピオンの名だたるメンバーが勢揃いしていたので、とりあえず1匹は釣って帰る気持ちで乗り込みました。
 当日は一番自分がこだわっているワーミング(イナローメソッド)を中心に考え、タックルはすべてワーム用にセッティングし、ここ数年では一般のアングラーで溢れかえってる事も考慮し、メインタックルに思い切ってPE0.4号リーダー2.0号を用意し大会へ臨みました。
 大会スタート前に、すでに入っている一般のアングラーの数に驚き、南面テトラには隙間もない状態で、それだけ並んでいてもまだ誰の竿も曲がっておらず、ミーティング時にちらっと横目で見えたのは人工磯でキャストしていた外人さんが一瞬竿が曲がりフッキングしたのが見え(残念ながらすぐにフックアウトしてました)、何かしら反応があるのが分かったので、スタート直後は人工磯で竿を振ることを決めました(後にこれが完全なる勝因となりました)。
 選手全員一斉にスタートし、9割くらいの選手が予想通り荒川筋へ向かうのを確認し、私は先ほどの外人さんの投げている沖をすぐに確認しに行き、距離はあるが何発かボイルしているのも見え、ベイトもいて活性高い魚がいることも確信しました。
 すぐに投げれるポイントを探すと、外人さんの横20mくらいはまだ誰も投げておらず、すぐにキャスト、ランディングできる石を探し、たまたま入った大きな石が記憶にある石でした。
 5年ほど前のクラシック翌日に畑中選手と関西の八木選手とプライベートで釣りをしていた場所で、まさにその石の上で82cmを釣った記憶があるところでした。
 さらに偶然にもすぐ横を見ると同じことを考えていたのか、畑中選手がキャスト位置に立っており、当時のことが鮮明に浮かびました。
 まずは1投目、コアマンアルカリ静兄ゴールドにジグヘッドは10gでフルキャストせず、石の切れ目ブレイクよりすぐ沖へ。
 着水から1〜2秒後にはラインが引っ張られるのが分かり即座にフッキングし、何度も痛い目に遭ったことも頭にあったので、ランディングしやすい高い石でのファイトを心掛け無理せずランディング。

会員No.158 稲垣裕介(1匹目)全長43cm/釣った時間:4:39/ヒットルアー:コアマン・アルカリ静兄ゴールド+ジグヘッド10g

 スタート直後1投目のヒットは過去25戦くらいで初の出来事でした。しかもファーストフォール即ヒットはプライベートでもなかなかないことで、確実に複数本とれる状況が分かり、検量をしていただきすぐにキャスト。
 あまり記憶にはないのですが、ここからはほぼ毎キャストミスバイトやヒットが続きました。

稲垣裕介(2匹目)全長40cm/釣った時間:4:48/ヒットルアー:同上


稲垣裕介(3匹目)全長40cm/釣った時間:5:01/ヒットルアー:コアマン・アルカリエンピツサヨリ+ジグヘッド10g


稲垣裕介(4匹目)全長53cm/釣った時間:5:08/ヒットルアー:同上

 ここまではほぼ中層〜表層でのラインスラッグを調整し早いダートでヒットでした。
 周りを見てもかなりの人が竿を頻繁に曲げており、当然近くにいるWSS選手もランディングしている姿や審判員の方々が後ろで走り回っているので、間違いなく5本リミットメイクしないと勝てないと状況確認しました。
 この後、中層〜表層でのバイトが極端に減り、周りではかなりの数をバラしていたり、リリースをしており、次から次へルアーが着水しているのでベイト、シーバスは確実にボトムに残ってると感じ、ボトムでのダートへ切り替えました。
 これもすぐに反応があり難無くリミットメイク達成。

 稲垣裕介(5匹目)全長43cm/釣った時間:5:15/ヒットルアー:コアマン・アルカリ沖堤イワシ+ジグヘッド10g

 この段階で40cmが2本混じっていたので、おそらく入れ替えをしないと優勝はないと思い、必死に次なる魚を求めキャスト。
 すぐにヒット! こうなると完全にお祭り騒ぎで金太郎飴状態になるので数釣って何とか入れ替えできる魚をランディングしていこうと考え、寄せた魚を確認し、入れ替えサイズが分かり、きっちりランディング。

稲垣裕介(6匹目)全長52cm入れ替え/釣った時間:5:53/ヒットルアー:同上

 その後、キーパーあるかないかの魚をキャッチするが、明らかに入れ替えできないサイズなので検量せずに写真だけ撮りリリース。
 さらにもう一本入れ替えに成功。

稲垣裕介(8匹目)全長41cm入れ替え/釣った時間:6:02/ヒットルアー:同上

 ここまではたしかスタートして1時間くらいの出来事でした。
 朝一から何とかヒットしたシーバスは1本もバラさずにランディング成功しており、これも周りのアングラーとの勝敗を分ける要因だったと思います。
 その後は何本か掛けるもことごとくバラしてしまい、さすがに絶好調だった海も単なる流れのある水溜まり状態になったため、潮位が下がったタイミングで釣れる荒川筋へ移動。
 こちらもアングラーだらけでしたが、入れるポイントで竿を振り、マドネス シリテンバイブ53TGにてまぁまぁサイズを3本掛けるも、強引なファイトでバラし、根擦れでラインブレイクなど後半は散々でした。
 結局終わってみれば朝一のポイント『思い出の石の上』で釣った8本で、リミットメイクした2位3位の選手にサイズ差でギリギリ勝つ結果でした。
 何だか若洲で釣った感じがせず、川筋テトラでは相変わらずバラしてばかりだったので、まだまだ日々の努力不足を痛感致しました。
 釣れた魚はフォール中の1本以外はすべてダート『イナローメソッド』。
 このメソッド、優勝した2年前の木更津沖堤大会も、昨年の四日市一文字大会も、今年度の四日市一文字大会も、三年前から中部はもちろん、関東関西あらゆるポイントで様々な時期、時間帯、潮位でやり倒し、仲間達にも協力してもらい自分なりに進化させてきました。
 単にワームのダートと言ってしまえば簡単ですが、ロッドはもちろんリール、PE、リーダーの太さや長さ、細かく言えば固さまで、ジグヘッドの種類、重さ、ワームの種類、固さや長さ、ダートの角度やラインスラッグの量、食わせのタイミング… 数えたらキリがないくらいこの釣りに特化したタックルを日々探究してきましたし、まだまだ進化していける自信があります。
 今後も日々の釣りでいかに魚を釣るかを真面目に取り組んでいきたいと思います。

 今回、久々に関東の大会に参加させていただき、大変勉強になったのは、たくさんの関東アングラーさんとお話させていただいて、皆さん若洲をしっかり熟知されている、干潮時にしか分からない沖のストラクチャー下で反転流ができそこに魚が必ず回ってくることや、ベイトの動向、驚いたのは皆口々に今日の潮なら何時頃まではこっち側で何時からこの辺と明確にパターンを把握されていることでした。
 過去の大会も今回の大会もほぼその通りの釣果やヒットコールがあったことにたいへん驚きました。
 これは私が簡単に想像する以上に時間や労力が掛かっているだろうし、年々プレッシャーやパターンも変わる中、毎週毎週足を運び、普段の釣りでどれだけ真剣に取り組んでるかの証だと思います。
 そんな大会に参加された選手お一人お一人をリスペクトすると供に一緒の境遇で真面目に釣りができたことをたいへん嬉しく思っております。
 なかなか機会がないですが、必ずまた参加したいと思います。

 最後に、今年度から新しく独立したWSSの大会でしたが、皆で協力して安全に大会ができたことを感謝しております。
 大会委員長の高谷さん、小田原さん、A沢さんありがとうございました!
 ルアーはすべてコアマン・アルカリ+ジグヘッド10g、ロッド:エバーグリーン・ソリッドソリューション、リール:ルビアス2508、ライン:PE0.4号、リーダー:2号でした。


【2位 伊野宗義】
 伊野宗義、大会レポートです。
 釣った場所は、人工磯と外面テトラの角です。 スタートとしてすぐにボイルが出ていたので、表層を意識して釣りました。潮が引いてヨレが入り始めたので、ヨレを強く感じる所の表層にルアーが通るように心がけました。
 ルアーですが、スタート時はバイブレーション速巻きやミノーのジャークなどをいろいろ試しながら超高活性のシーバスを狙っていたのですが、バイトになかなか持ち込めませんでした。
 「ヨレの場所とレンジがずれるとダメだ」とわかり、サイレントアサシン70Fで飛距離を出し、ロッドを立てて、ただ巻きでルアーをあまり潜らせないように意識して曵いてきて、ヨレを強く感じた所で1匹目をゲットしました。
会員No.172 伊野宗義(1匹目)釣った時間4:50

 2匹目以降は、ワ−ムR32です。ジグヘッド7をgに替えてからは、ロッドを立て小刻みにティップを動かして、そのパターンで7ヒット、3本ゲット、4バラシでした。
伊野宗義(2匹目)釣った時間5:10


伊野宗義(3匹目)釣った時間5:18

伊野宗義(4匹目)釣った時間5:30

最後の1匹は、バイトも遠のきボイルも落ち着き始めたので、ジグヘッドを14gに替えて、ワームをボトムまで落とし、ボトムをなめるように意識して、ティップを小刻みに動かして手前でゲットしました。
伊野宗義(5匹目)釣った時間5:40

 その後荒川面に行き、小田原さんがシーバスを釣ったのを眺めて、検量のお手伝いをして、ワ―ムを2〜3投して人工磯に戻りました。が!!! 3位の室井カケルくんが怒涛の勢いで沖のほうで釣りまくっているではあ〜〜りませんか!!! しかもスタート時に僕が入っていた同じ場所、同じテトラポッドの上です!!! 僕としては冷静を装いながらも、ロッドが折れても構わない勢いでフルキャストを何回もしましたが、僕の立ち位置からではぜんぜん届かない……どうかカケルのシーバスがスベテバレテシマエと願いつつ、ストップフィッシングとなりました。
 <タックルデータ>ロッド:カーディフモンスターリミテッド、リール:ステラC3000HG 、ライン:PE1号 、リーダー:フロロ4号


【3位 室井翔】
 会員No.376 室井翔です! レポートです! 
 フライト順が皆さん一緒と知り、人工磯角に陣取りました。キャスト前から水面ではボイル祭り! 
 レンジバイブ70にて1本目! 

 続けてベイスラッグにて2本目。

 アルカリダートで3本、4本っと追加して時合い終了。


 川筋に行きましたがいまいちだったので、すぐ人工磯角に戻ってきて鉄板の表層巻きで6ヒット4ゲット。ばらし2本はデカかった…。


 2本入れ替え成功して3位になりました!! 狙うポイントはスタートから終わりまで人工磯角に差してくる潮目狙いです。


【4位 河合章利】
会員No.393 河合章利 (1匹目)全長42cm/釣った時間:5:01

河合章利(2匹目)全長41cm/釣った時間:5:22

河合章利(3匹目)全長43cm/釣った時間:5:41

河合章利(4匹目)全長48cm/釣った時間:8:04

 ポイントはすべて人工磯。タックルはすべて同じで、ロッド:アウトレンジ・ファインティップ/リール:C3000HG/ライン:PE0.6号/リーダー:3号

【5位 板橋啓太】
 釣った時間:1匹目6:17

2匹目7:00

3匹目8:32

 釣った場所:荒川側第一ハンプ上流。3匹ともカケアガリ付近でのヒット。普段はバイブレーションやミノーを使うことが多いのですが、1匹目を釣った後、すぐに同じワームでヒットしたため、ワーム中心のルアーローテーションを行いました。この魚はバラしてしまいましたが、2匹目、3匹目と群れが入ったタイミングでカケアガリ付近をワームが通過した時にヒットしました。
 ルアー:SAWAMURAワンナップシャッド3インチ(プロブルー)
 ジグヘッド:静ヘッド7g


【6位 高橋雅和】
会員No.403 高橋雅和(1匹目)全長51.0cm/釣った時間:5時20分/場所:第1ハンプから150mぐらい上流/ヒットルアー:コアマン・アルカリシャッド・マイワシ/ジグヘッド:コアマン・パワーヘッド12g/タックル:ロッド=フルムーンカスタム107ML/リール:モアザン3000/ライン=シーガーR18完全シーバス0.6号/リーダー=シーガープレミアムマックス20lb

 今年初となる若洲釣行でしたが、荒川面中流域だけを狙っていました。最初に入った場所より80mほど上流、朝イチから誰も投げていない場所がずっと気になっていたので、早々に移動して試しにキャスト。沖でボトムとってワンアクション加えたらヒットしました。

会員No.403 高橋雅和(2匹目)全長41.5cm
 釣り方はアップにキャストし、沈みテトラでアクションです。

釣った時間:8時28分/場所:第1ハンプから100m上流/ヒットルアー:マーズ・R-32・FMプレミアムベイト/ジグヘッド:コアマン・パワーヘッド12g/タックル:ロッド=フルムーンカスタム107ML/リール:モアザン3000/ライン=シーガーR18完全シーバス0.6号/リーダー=シーガープレミアムマックス20lb

【7位 橋本静兒】
会員No.430 橋本静兒(1匹目)全長42cm/釣った時間:4:40

 場所は人工磯の角から50mくらい西に行った所です。まず1匹目はジグヘッドSSの7gにdepsデスアダーのグリーンシルバーで、ボトムをとってからの等速直線でゆっくり巻いていたら、手前の沈み根でヒット。
 橋本静兒(2匹目)全長42cm/釣った時間:5:21

 2匹目は沖のライズ目掛けて、邪道の冷音14gの花火カラーをフルキャストし、表層早巻きでヒット。

【8位 小田原大介】
会員No.122 小田原大介 1匹目41cm

釣った時間:7時30分/ロッド:エバーグリーン ストリームマスター98/リール:2500LBD/ライン:クレハ バトルシーバス 1.2号/リーダー:クレハ シーガーグランドマックスFX 3.5号/ルアー:マーズ ローリングシャッド トウゴロウイワシ + ジグヘッド3/8オンス
会員No.122 小田原大介(2匹目)42cm
釣った時間:8時40分/タックルは1匹目と同じでルアーが違います/ルアー:ビーフリーズ68SP MPヤマメ

【9位 西寿朗】
会員No.391 西寿朗 全長55cm(ビッグフィッシュ賞)


【10位 宮基之】
会員No.289 宮 基之 全長54cm/釣った時間:5:38/場所:テトラ外面/ヒットルアー:湾ベイト15g/タックルデータ:ロッド=ソリッドソリューション、リール=LBリール、ライン=PE8ポンド、リーダー=16ポンド


【11位 鈴木真人】
会員No.276 鈴木真人 全長52cm/釣った時間:5:50/場所:人工磯/ルアー:アルカリ/タックル不明


【12位 三吉孝之】
会員No.366 三吉孝之 全長51cm/釣った時間:9時55分



【13位 西田正明】
会員No.085:西田正明 全長48cm

釣った時間:6時35分/ルア−:グローブライドDS35銀粉カタクチ+グローブライドシーバスジグヘッドSS7g/ポイント:荒川筋段差上流トイレ前/釣り方:流れに乗せてツイッチしながらフォール

【14位 畑中誠】
会員No.137 畑中誠 全長44cm/釣った時間:5:25/場所:人工磯/ルアー:アルカリ/ロッド=アバンギャルド88、3000リール、PE0.8号、リーダー3.5号



【15位 磯崎大介】
会員No.121 磯崎大介 全長42cm。ルアーはR32。外道も釣りました。ルアーは一緒です。タックルはモンスターリミテッド&C3000。


【15位 瀬渡慎太郎】
会員No.293 瀬渡慎太郎 全長42cm

釣った時間:9時42分/釣った場所:荒川最下流の角から10mほど上流/釣り方:沈みテトラの前でターンさせるイメージで操作し、ターンさせたところで食いました。/ルアー:シリテンバイブ53 銀粉レインボー/ロッド:8フィート9インチ/リール;LBD2500番/ライン:PE0.8号

【17位 前場伸介】
会員No.033 前場伸介 全長39cm/釣った時間:8:32/場所:荒川面/ルアー:R32/タックル:PZS88&C3000


以上。(発表データに間違いがある場合は大会委員長または本部までご連絡下さい。)

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