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Report - ■第6回ルミノックスWSSクラシック2012

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■第6回ルミノックスWSSクラシック20122012/11/21

宮基之選手に栄冠70UP2匹が効いた


開催日:平成24年11月18日(日)
場所:東京湾(観音崎〜富津岬)
航空写真▶東京湾 11/18の天気図▶こちら  潮汐▶こちら(東京芝浦)
クラシック審査規定:選手間相互審査方式。エリアは東京湾(富津岬〜観音崎)。ボートからの釣り及びウエーディングによる釣果は認めない。競技の時間は午前5時30分スタート〜10時40分終了。12時40分までに表彰会場に審査票を提出。その他競技規定は従来と同じ。
参加選手:38名
大会委員長:萱間修

【天気に恵まれて本当に良かったです】
 今年のクラシックは、当初は横浜港で開催する予定でしたが、たまたま「横浜国際女子マラソン」の開催日と重なっていたこともあって、関係機関と相談して一カ月前に場所変更を行ないました。エリアを東京湾(富津岬から観音崎の内側一帯)として、「選手間相互審査」という新しいルールでの開催となりました。運営をする側としても現場が見れないので心配なことも多いのですが、選手の方も初めてのルールでたいへんだったと思います。皆さんのご協力のおかげで無事に開催できたことが何より嬉しく思います。

 また、今回は良い天候に恵まれました。前日は寒冷前線が日本列島を横切り、関東でも強い雨と風でたいへん荒れましたが、11月18日当日はとても穏やかな天気で、東京湾全体、どこで釣れてもおかしくない状況だったと思います。
 さらに良かったのは、この日の潮汐は8時半〜9時頃満潮で、朝からの上げの潮の動きが大きかったこと。水温も11月に入って22℃程度で安定しており、ベイトフィッシュの接岸も多く、青物などもよく釣れていました。シーバスに関しては川でのナイトゲームの釣果が目を引いていましたが、デーゲームでも問題なく釣れて本当に良かった。
 先に結果から言いますと、参加選手38人で40匹が上がり、最大寸は78cm。バンバンザイです。今年はついていましたね!

【現場の熱い状況が伝わってきました】
 釣りのスタートは5時30分としました。夜明け30分前に設定したつもりでしたが、薄明るくなるまで10分くらい早かったようでした。現場で決められない難しさですね。
 しかし、現場にはいなくても、東京湾のどこで釣っても大会委員長の携帯電話に「釣ったコール」が入ります。
 第一報は5時48分、下黒沢誠選手からでした。その後、8時頃までの2時間はぶっ通しで釣ったコールが入ったので、本部表彰会場の付近に居ながら、皆さんの熱い思いが伝わりました。風の強さ、狙い方なども逐一分かりますし、今の携帯電話は便利ですね。釣った写真もすぐに届きますから、状況など十分に分かりました。

 それでは、釣果を時間順に発表します。ただし、釣った場所については発表しません。釣り場情報収集だけを目的にインターネットを利用される方がいる限り釣り場の発表は行ないません。釣り場は自分で探して下さい。今回のウエーディング禁止はそういう意味も盛り込んだ規定です。シーバスはどこにでも居るんですよね。それを分かって欲しいと思います。

 さて、最初の釣果報告から。

 下黒沢誠選手の1匹目。釣った時間5時48分。サイズは57cm。釣ったルアーはメガバス・X-80・ブルーピンク。釣り方はキワ狙い。(ロッド:キャスバルソリッドソリューション、リール:3012H、ライン:PE0.8号、リーダー:シーガーグランドマックス4号)


 6時00分、宮基之選手の1匹目。サイズは70cm。ルアーはエバーグリーン・スレッジ7・チャートフラッシュ。釣り方はテクトロ。(ロッド:9.6ft、リール2500番、ライン:PE0.8号、リーダー:シーガープレミアムマックス20lb)


 6時00分、石塚桂司選手が朝一のビッグサイズ75cmをキャッチ。釣ったルアーはラッキークラフト・スピンボード・アカキンカラー。流れの中からリトリーブしてヒット。(ロッド:107ML、リール:2500番、ライン:PE0.6号、リーダー:シーガーリアルFX2.5号)


 6時04分、石川克明選手の1匹目、サイズは65cm。釣ったルアーは邪道・レイン・MRHGカラー。ボトムレンジを狙ったテクトロです。(ロッド:8.5MLH、リール:エクスセンスLBSSC3000HGM、ライン:PE0.8号、リーダー:フロロ4号)


 6時07分、森田義崇選手が1匹目を釣ります。サイズは60cm。ルアーはコアマン・アルカリ+スライドタイプのジグヘッド。風の当たる面のキワ狙いでした。(ロッド:8.7L、リール:2500番、ライン:PE0.5号、リーダー:8lb)


 6時10分、相良記央選手の1匹目。サイズは58cm。相良選手は関東リーグ順位27位からワイルドカードで上がって来た選手です。釣ったルアーはジャッカル・ビッグバッカー107・チャートホワイト。釣り方はキャスト&リトリーブ。(ロッド:9.7ftML、リール:2500番、ライン:PE0.8号、リーダー:ナイロン4号)


 6時10分、瀬渡慎太郎選手の1匹目、サイズは53cm。釣ったルアーはジャッカル・ビッグバッカー・コットンキャンディーカラー。キャスト&リトリーブで手前でヒット。(ロッド:エクスセンス906M、リール:LDB、ライン:PE0.8号、リーダー:シーガーグランドマックスFX)


 6時10分、小山哲生選手が1匹目、42cmをキャッチ。ルアーはジグ30gブルーピンクゼブラカラー。(ロッド:109、リール:3000、ライン:サンラインスーパーブレイドPE1号、リーダー:シーガーグランドマックス20lb)


 6時15分、畑中誠選手が1匹目、56cmをキャッチ。岸ジギのタックルですが、ショートキャストして、ボトムをとってアクションを付けて上げてくる釣り方。使ったジグは30gのチャートオレンジ。(ロッド:ダイコーSRB66GL、リール:ベイトリール、ライン:シーガーフロロマイスター12lb)


 6時40分、八木寿美選手の1匹目は、69cmのビッグシーバスでした。釣ったルアーはオサムズファクトリー・フラッパー・ブルーシャッドカラー+ジグヘッドリグです。釣り方はボトムのブレイク狙い。(ロッド:8.6ft、リール:バンキッシュ、イン:PE0.8号、リーダー:フロロ3号)


 6時40分、小田原大介選手の1匹目、これもグッドなサイズで68cm。釣ったルアーはコアマンPB-30 アカキン。ボトムレンジからのストレートリトリーブ。この時間帯はボトムレンジの潮が動いていて、レンジの上の壁を探ったとのことです。(ロッド:エバーグリーン・ブレードマスター、リール:2500番、ライン:シーガーバトルシーバス0.8号、リーダー:シーガー3号)


 6時44分、高橋雅和選手、42.5cmを釣ります。ルアーはベイトブレス・湾バイブ。ボトムをとってアクションですぐにヒット。(ロッド:107LML、リール:3000番、ライン:シーガー完全シーバス0.8号、リーダー:シーガープレミアムマックス20lb)


 6時45分、石川克明選手の2匹目、サイズは65cm。釣ったルアーは邪道・レイン・ライジングサン。釣り方はテクトロ。(タックルは1匹目と同じ)


 6時46分、稲垣裕介選手が1匹目、50.5cmをキャッチ。ルアーはマドネス・シリテンバオブ53タングステン・スーパー銀粉カラー。(ロッド:ゼファーPZS83ソリッドソリューション、リール:2500番、ライン:シーガー完全シーバス0.6号、リーダー:シーガーグランドマックス3号)


 6時56分、森田義崇選手の2匹目は、58cm。ルアーはオサムズファクトリー・フラッパー。1匹目と同じく風の当たる面を狙っての釣りです。釣りにくいはずですが、風当たりの面にはやはり魚が付いているということです。2匹合計で118cm、8位に入りました。(タックルは1匹目と同じ)


 6時57分、石川克明選手が3匹目を釣ります。サイズ46cm。ルアーは邪道・レイン・ライジングサン。釣り方もタックルも1匹目2匹目と同じ。ロングキャスト用にテッパンを使うのが普通ですが、石川選手は深めのレンジを意識したテクトロで使いました。これで狙い通り3匹を釣って168.5cm。結果、見事に2位を獲得しました。


 7時00分、北村尊弘選手が1匹目、53cmをキャッチ。ルアーはコアマン・PB-30・イワシハラグローカラー。ロングキャストで。(ロッド:エクスセンスS906ARC、リール:エクスセンスLBC3000HGM、ライン:シーガー完全シーバス0.8号、リーダー:シーガーPM16lb)


 7時05分、三吉孝之選手がビッグシーバス75.5cmをキャッチ。釣ったルアーはファンキー&パンドラボックス・リッチ27g・さんきちSP2カラー。ロングキャストでボトムバンプからのリトリーブでヒット。やはり今年輝いた人は素晴らしい魚を釣りますね。すごいです。(ロッド:962M、リール:3012H、ライン:ファイヤーライン1.2号、リーダー:サンラインポケットショックリーダー30lb)
 

 7時07分、宮基之選手の2匹目。サイズは78cm。ビッグフィッシュ賞を獲得した魚です。釣ったルアーはコアマン・ゼッタイ30g。釣り方は岸ジギタックルでのボトムレンジ狙いのキャスト&リトリーブ。(ロッド7.6ft、ベイトリール、フロロカーボン14lbライン。


 7時10分、板橋啓太選手が1匹目を釣ります。55cm。ルアーはコアマン・PB-30・コノシロピンク。遠投、ボトムをとってただ巻きという、定番ルアーの定番スタイルです。(ロッド:8.6ML、リール:BB-X3000、ライ:PE15lb、リーダー:シーガーPM16lb)


 7時11分、稲垣裕介選手の2匹目は、66cm。ルアーはコアマン・アルカリ・沖堤イワシカラー+14gジグヘッド。合計116.5cmで10位。とにかく、こけることのない強さをどこでも発揮する達人です。(タックルは1匹目と同じ)


 7時20分、相良記央選手が2匹目を釣ります。サイズは61cm。ルアーはマリア・スピンシャイナー35g・イワシカラー。ただ巻きで1匹目と同じでピックアップ寸前に食って来たとのこと。最後までリトリーブに集中している証拠でしょうか。電話での声が弾みすぎていましたね。(タックルは1匹目と同じ)


 7時28分、平賀祐輔選手が40cmをキャッチ。ルアーはファンキー&パンドラボックス・リッチ。(ロッド:92XML、リール:3000番、ライン:1号、リーダー:シーガーグランドマックス5号)


 7時35分、畑中誠選手の2匹目は、61.5cm。釣り方は1匹目と同じ、岸ジギタックルでのちょい投げジギング。ジグは30gのスイカカラー。


 7時37分、八木寿美選手の2匹目。サイズは58.5cm。ルアーはオサムズファクトリー・フラッパー。1匹目と同じくブレイクから引き出して来たグッドサイズでした。八木選手は2匹で127.5cm、4位入賞です。(タックルは1匹目と同じ)


 7時40分、相良記央選手の3匹目。サイズは40cm。ルアーはマリア・スピンシャイナー35g・アカキンカラー。釣り方はキャスト&リトリーブ。この3匹目で合計160cm、敗者復活から上がった選手が3位入賞の快挙です。(タックルは1匹目2匹目と同じ)


 7時41分、北村尊弘選手が2匹目、63cmをキャッチ。ルアーはコアマン・アイアンプレート・コットンキャンディーカラー。ロングキャスト&リトリーブ、30m付近でヒット。(タックルは1匹目と同じ)


 7時52分、小田原大介選手の2匹目、サイズは55cm。ルアーはコアマンPB-30コノシロピンク。小田原選手はこの2匹で合計123cm、7位に入りました。(タックルは1匹目と同じ)


 7時53分、瀬渡慎太郎選手の2匹目、53cm。ルアーはエバーグリーン・アイアンマービー・ショーギンイワシカラー。(タックルは1匹目と同じ)


 7時55分、小山哲生選手の2匹目、サイズは60cm。釣ったルアーはコアマン・IP-26・コンスタンギーコ。(タックルは1匹目と同じ)


 8時00分、石橋徹選手が、52.5cmをキャッチ。ルアーはベイトブレス・湾ベイト・キビナゴカラー。(ロッド:97ML、リール:2508番、ライン:エギ用PE0.8号、リーダー:シーガープレミアムマックス16lb)


 8時30分、清水俊選手が53.5cmを釣ります。ルアーは自作のキャンタマジグ30g・シルバーカラー。リフト&フォールで、水深1mでヒット。(ロッド:キャスバルソリッド80、リール:セフィア、ライン:PE0.8号、リーダー:フロロ4号)


 8時35分、鈴木真人選手が63cmをキャッチ。(ロッド:11ft、リール、3000番、ライン0.8号、リーダー2号)


 8時48分、田中正臣選手、56.5cmをキャッチ。ルアーは邪道・レイン24g・EHIMEカラー。ボトムからの巻き上げでヒット。(ロッド:96L、リール:2500番、ライン:サンラインキャスタウェイ0.8号、リーダー:サンラインVハード3.5号)


 8時54分、下黒沢誠選手の2匹目。サイズは68cm。釣ったルアーはベイトブレス・湾ベイト・オレンジ。この魚で合計125cm、下黒沢選手は6位に入りました。(ロッド:エクスセンス906ML、リール:ステラ4000S、ライン:PE0.8号、リーダー:シーガーグランドマックス3号)


 8時56分、板橋啓太選手の2匹目は、72cmのビッグサイズでした。この2匹で127cmとなり板橋選手は5位入賞! WSSには今年から参加した選手ですがいいセンスを持っていますね。釣ったルアーはPB-30コノシロピンク。1匹目と同じタックルと釣り方でした。


 9時14分、琴浦淳次選手が77cmをキャッチ。デカイです! ルアーはファンキー&パンドラボックス・リッチ27g・グリーンゴールドカラー。底から巻き上げてジャーク一発でガツン! 体高があり、80アップに見える立派な魚でした。今年度関西リーグ第3戦のウイナー、やはりいい魚を釣りますね。(ロッド:ダイコーレガーロ96、リール:エクスセンスLB、ライン:PE0.8号、リーダー16lb)
 

 9時36分、宮基之選手の3匹目は、40cmのキーパー。若洲大会ではノンキーで惜しい成績が続いていた選手ですが、デカイの2匹のあと、運と実力で釣った1匹のキーパーで今回のクラシックの優勝を決めました。ルアーはコアマン・PB-30・黒アワビカラー。釣り方はロングキャスト&リトリーブ。(タックルは1匹目と同じ)
 

 10時15分、西寿朗選手が64cmをキャッチ。潮が下げ始める動き出しの時間を的確にとらえてのヒットはさすが。グッドサイズです。ルアーはファンキー&パンドラボックス・リッチ27g・さんきちSPカラー。(ロッド:バークレーシードライバー96ML、リール:3012H、ライン:1.2号、リーダー:16lb)


 10時40分、ストップフィッシングぎりぎりの時間に、室井翔選手が40cmをキャッチ。昨年のアングラーオブイヤーは最後まで頑張っていました。ルアーはコアマンPB-20・赤金カラー。ボトムのズル曵きで。(ロッド:89ML、リール:2500番、ライン:シーガー完全シーバス0.6号、リーダー:シーガーグランドマックス2号)

 大会の経過は以上です。

 選手の皆さんは10時40分までに釣りを終了し、12時40分までに表彰会場に集まってくれました。会場は横浜市本牧原の「ルミノックス横浜直営店」に隣接するスペースを借り切って行ないました。
 こちらがルミノックス横浜直営店です。


 横浜女子マラソンの交通規制があり、来たくても来れない方もあったと思いますが、1年を締めくくるパーティーのために、役員の小柳さんや須永さん、メーカーさん、ルミノックスのスタッフの皆さんで、朝から飾り付けや買い出しなど行ない、選手の方の来場をお待ちしました。
 稲垣裕介選手会長の発声で乾杯!


 会場の壁面には歴代のウイナーの額31枚が飾られました。ルミノックスというトロフィーを腕に巻いている釣り人がこの6年に31人誕生し、湾岸シーバスの歴史を作って来たということです。シーバスという世界をスポーツとして支援してくれた皆様の歴史です。


 クラシック3位の相良記央さん。とにかく今日はツイていたらしくて、3匹ともピックアップで食って来たとか言っていましたが、めちゃくちゃ嬉しそうでしたね。


 クラシック2位は石川克明さん。レインというテッパンをテクトロで使うと言う荒技でいいサイズばかり3匹を上げて堂々の準優勝です。


 そしてクラシック1位、宮基之さんに数々の賞品が贈られます。
 パズデザインさんからストームクルーザースーツ、エバーグリーンさんからシーバスルアー全種詰め合わせバッグ、ルミノックスさんから特別なルミノックスウォッチのプレゼントです。


 一生の思い出に残る優勝だと思います。優勝者には、釣りというスポーツを通して今後多くの人が希望を持てるように、これからも明るく、楽しく、助け合える釣りを広めていただきたいと思っています。(会長からの言葉です)
 

 裏シックの入賞者にも素敵なプレゼントが当たりましたよ!


 年間賞表彰では、今年度から始まった東西リーグに優勝した高橋雅和さんに2個のトロフィーと、副賞として2本のエバーグリーン・ゼファーロッドが贈られました。高橋さんからは、「1年間やらせていただいて、最初は釣りの技術についての挑戦でしたが、終わってみれば、それだけではない大事なものがあることが分かり、自分自身が成長できた1年でした。ありがとうございました」という挨拶がありました。

 またこの日は特別にルミノックス直営店での買い物を2割引にしていただいたりして、大変盛り上がりました。気がつけば夕方までみんなでワイワイやっていましたね。ご協力いただきました方々本当にありがとうございます。


【結果発表】
順位 名前(所在地) 成績 釣ったルアー 
優勝 宮 基之 選手(東京都)70+78+40=188cm(スレッジ7、ゼッタイ30g、PB-30)
2位 石川克明 選手(神奈川県)65+57.5+46=168.5cm(レイン24g)
3位 相良記央 選手(東京都)58+61+41=160cm(ビッグバッカー、スピンシャイナー35g)
4位 八木寿美 選手(大阪府)69+58.5=127.5cm(フラッパー)
5位 板橋啓太 選手(東京都)55+72=127cm(PB-30)
6位 下黒沢 誠 選手(東京都)57+68=125cm(X-80、湾ベイト)
7位 小田原大介 選手(神奈川県)68+55=123cm(PB-30)
8位 森田義崇 選手(愛知県)60+58=118cm(アルカリ、フラッパー)
9位 畑中 誠 選手(東京都)56+61.5=117.5cm(ジグ30g)
10位 稲垣裕介 選手(三重県)50.5+66=116.5cm(シリテンバイブ53、アルカリ)
11位 北村尊弘 選手(京都府)53+63=116cm(PB-30、アイアンプレート)
12位 瀬渡慎太郎 選手(東京都)53+53=106cm(ビッグバッカー、IP-26)
13位 小山哲生 選手(三重県)42+60=102cm(ジグ30g、IP-26)
14位 琴浦淳次 選手(大阪府)77cm(リッチ27g)
15位 三吉孝之 選手(東京都)75.5cm(リッチ27g)
16位 石塚桂司 選手(神奈川県)75cm(スピンボード)
17位 西 寿朗 選手(神奈川県)64cm(リッチ27g)
18位 鈴木真人 選手(東京都)63cm(ブレード)
19位 田中正臣 選手(大阪府)56.5cm(レイン24g)
20位 清水 俊 選手(大阪府)53.5cm(キャンタマ30g)
21位 石橋 徹 選手(神奈川県)52.5cm(湾ベイト)
22位 高橋雅和 選手(東京都)42.5cm(湾バイブ)
23位 平賀祐輔 選手(大阪府)40cm(リッチ27g)
24位 室井 翔 選手(東京都)40cm(PB-20)


特別協賛:Luminox

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