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Records_past - 2011クラシック出場者&ポイントランキング

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2011クラシック出場者&ポイントランキング2011/01/01



【ルミノックスWSSクラシック2011出場者】 
 2011ランキング(獲得ポイント)/会員No./氏名/年齢/住所地
 アンケートの答え(10〜11月の沖堤でキモとなるタックルについて)


■2位(104p)343 柳 直樹 27 三重県名張市

 レバーブレーキ付きのリールで魚をいなす。


■3位(97p)158 稲垣裕介 36 三重県四日市市



■4位(90p)276 鈴木真人 37 東京都江戸川区

 沖堤防での釣り…というか、いつもなんですけど、肝になってるのはフックですね。いつも横着してしまうんですが…。魚を釣り上げるのはフックなので…。


■5位(89p)371 小山哲生 40 三重県四日市市

 得意なルアーはメタルジグです。10〜11月はシーバスのレンジが変わりやすく、レンジを探すのが難しいです。他のルアーは横に探るルアーが多いので、縦に探れるジグが良いと思います。


■6位(75p)272 須藤泰樹 48 兵庫県西宮市

 


■7位(73p)043 佐川洋介 32 東京都大田区

 ルアー=バイブレーション、大型ミノー。ロッド=アウトレイジ90ML。ライン=大型を意識したセッティング/キモ=スポーニングを意識した魚をどう釣るか?


■8位(72p)033 前場伸介 33 千葉県市原市

 ジャクソンギャロップ30g。今年の七防はこれでしか釣っていません。このルアーでしか出せないアクションが決め手。ロッド:バレーヒル岸壁ジギングスペシャル、シマノエクスセンスS910M/RF リール:シマノメタニウムMg、シマノBBXテクニウムMGC3000DHG


■9位(70p)239 猪俣智彰 42 愛知県津島市

 ゼファー10.6ftに、シーガーバトルシーバス0.8号、リーダーはプレミアムマックス16lbを使用。爆岸バイブ銀粉プレミアムを中心に、より遠くに飛ばし、各レンジを探っていく。スレたポイントでも結果を出してくれる。爆岸バイブ銀粉はトーナメントでは絶対外せないルアーです。


■10位(62p)256 若林義夫 38 東京都品川区

 ▶リッチ。エクスセンス910。PE0.8号。ボトムをスローに曵き、時折しゃくる。


■11位(59p)356 小島 治 40 愛知県一宮市

 メタルジグです。この時期は着水直後のフォールでバイトしてきたり、答えが早く出る感じです。パイロットで必ず使います。メタルジグ→バイブレーション→ブレードベイトとローテーションしながら当たりを探しますが、遠投できるロッドが不可欠です。ちなみにローテーションする理由の1つは、メタルジグだけだと某メタルジグの名手に釣り負けるからです(笑)。


■12位(59p)378 小谷一成 38 大阪府豊中市

 ロッド。ベイトが豊富でナブラもよくみかけるため、飛距離を重視しています。


■13位(56p)077 宮川 朗 40 大阪市天王寺区

 

■14位(56p)209 松田幸二 41 大阪府堺市

 ルアー。ベイトのサイズに合わせたルアーをセレクト。


■15位(53p)179 佐藤和繋 38 三重県四日市市

 「表層用のルアー」がキモになる釣りだと思います。中部の沖堤の場合、10〜11月にかけては表層を意識している魚が多く、日によってベイトサイズがまちまちで、それによってルアーのサイズを変えていきます(色、レンジ、横の幅など)。


■16位(50p)365 伊勢和博 32 大阪市住之江区

 沖堤での釣りが今年初めてなので戦略は正直これから勉強していきます。自分の中ででキモとなるタックルはルアーとロッドです。現時点では言えないですが、自分があまりしないテクトロなどでキワを攻めてみたいと思います。


■17位(48p)263 吉見孝行 40 兵庫県尼崎市

 季節関係なく、朝一はボイルがない限り、キワをテクトロなどで狙います。ジグヘッドワームを主に使い、様子を見てミノー、バイブレーションも使用します。10月頃から、北風のせいでかなり濁りがなくなり、透け透けの状態になるので、日中は中層〜ボトムのレンジをブレード系(パワーブレード、ボトムトライブ)を使い探って釣るのが主です。タックルは年間通してあまり変わりません。キャスト用は、ロッド=ダイコーレイヴン98/リール=ダイワインパルトα競技(旧)/ライン=サンラインキャストアウェイ0.8号+クレハプレミアムマックス16lb。テクトロ用は、ロッド=中央漁具ゴールデンミーンキャスバルCVS-80(ソリッド)/リール=ダイワカルディアキックスカスタム2508/ライン=サンラインキャストアウェイ0.6号+クレハプレミアムマックス12lb


■18位(47p)235 石塚桂司 24 山梨県河口湖町

 飛距離の出るもので、細い糸、魚のいる所を早く見つけて、見せて釣ります。


■19位(46p)187 福井崇史 27 兵庫県西宮市

 特にありません。


■20位(43p)257 大坪喜正 45 埼玉県草加市

 シーバスフィッシングにはベストシーズンの時期!スポーニング時期の冬に向けて活性も高いと思います。まずはレンジを探し出すこと! 青物がまだ活発にルアーにアタックするようであれば少し厄介なことかもしれませんが、必ずその中にシーバスが潜んでいるといつも思っています。それが沖なのか、ボトムなのか、キワなのか、それを丹念に探し出し、最後まで諦めないでやり通そうと思います! それと、10月の神戸でのミスをしないよう集中ですね(笑)神戸での借りは神戸で返したいと思っています。タックルはいつもと同じカタチになると思います!PE1号にリーダーは2.5〜3号! ルアーも慣れないことはせず、得意のバイブレーション! カラーやリトリーブ速度など使い分けることで違うルアーになると思ってますしね! 魚の居場所を掴めば必ず食ってくれると信じて投げ通します。


■21位(42p)154 平井利明 43 大阪府忠岡町

 バイブレーション、ゴールド系でレンジを探り、魚を見つける。GM新製品のロッド、アウトレイジを今回クラシックに導入します。


■23位(39p)155 小嶋大介 26 大阪市港区

 戦略は特にありません。大会では1匹の魚の価値が変わってくるので、小さな魚でも慎重に。緊張しないでいつも通りに。人が多く魚へのプレッシャーも高いと思うのでラインは極力細いものにする。


■24位(38p)022 杉本茂昭 50 大阪市福島区

 リール=大会においてプレッシャーの高い中でリトリーブスピードを一定に保ったまま巻くことは簡単にできそうででき堤ないことが多い。夏と違い、少しのレンジの違いやスピードの変化だけでは口を使ってくれないと思っています。自分の中ではタックルバランスも重要だとは思いますが、等速でリトリーブすることが重要だと考えます。ルアー=この時期のシーバスは産卵を意識した個体が混じり、浅いレンジでも食ってくることがあり、よく使うIP-26やPB-30のようなルアー以外に、ミノーを使用することもあります。股飛距離の点でメタルジグも選択肢に入ります。ロッド=ロッドについては個人個人で好みもありますが、大会でばらさない為にはバイトを弾かないロッドのほうが有利かなと思っています。ライン=ラインは細ければ細いほど飛距離も出るし水の抵抗を受けにくいので良いのですが、反面この時期はタチウオが釣れ始める時期なので、タチウオ対策を含めてリーダーの太さや長さをどうするかを考えています。


■25位(38p)258 下黒沢 誠 40 東京都豊島区

 鉄板バイブ、ブレード、エクスセンスS906M/AR-C、グランドマックスFX3号。遠投できてバイブとブレードの操作をストレスなく行なえるタックルを使用する。


■26位(37p)367 中塚 佳 35 神奈川県川崎市

 キモとなるのはルアー。ブレードで遠投し、底まで落してスローで曵いてくる。ボトム付近にいる可能性が大きいので、このように攻めています。


■27位(36p)200 乗松寛明 40 愛知県豊橋市

 リール。理由は、小さい当たりはロッドで取るよりもリールで取ったほうが、より細かい当たりを拾うことができるため。そのためには、リールの滑らかさは絶対欠かせないと思います。


■29位(35p)338 山岡 慶 45 兵庫県神戸市

 ▶ロッド(シマノエクスセンスS906M/AR-C)。理由は、飛距離と感度の重要性が増してくる。何度もチャンスはないので、わずかな変化を感じる力が必要だからです。


■30位(34p)147 道口宗作 36 奈良県香芝市



■31位(34p)379 小谷綾子 35 大阪府豊中市

 ルアー。正直ロッドやリールは沢山もっていないので殆ど1年中一緒でございます。そのためルアーなのですが…やはりベイトの量も増えるのでベイトを探しながらレンジを探る際にイロイロルアーを選びます。なんだかんだ最近はIP26に頼りっぱなしですが…。なお、太刀魚なども増えるので太刀魚を回避するようなルアー選びなども心がけます。


■32位(32p)372 草津 博 41 兵庫県宝塚市



■33位(31p)354 松下知之 45 兵庫県神戸市

 沖堤の釣りはWSSに入会した今年から始めたので、10〜11月の釣りは経験がないので正直分かりません。とにかく手持ちのものでやりくりしてみます。


■36位(29p)150 中島昌利 46 大阪府堺市

 秋の沖堤は渡ることがないので、夏のタックルと同じ仕様です。


■37位(29p)252 中川隆紀 45 大阪府柏原市

 コアマンCZ-30ゼッタイ(30g)。夏→秋→冬と徐々に水が澄んでくると、CZ-30のキャスティングゲームがハマる場合があります。キレのあるフォール+ジャークによるフラッシングで、あらゆるレンジをチェックでき、他のタイプのルアーにはない絶対的な飛距離によって最大級のサーチ能力を発揮して魚を探し出せると信じて投げ、投げ続けることができる、この時期のマストルアーだと思います。


■38位(29p)366 三吉孝之 35 東京都八王子市

 キモとなるのはブレードでリッチ27g。オールレンジを探り、仕掛ける釣りが展開できるので。


■39位(27p)168 加田智己 40 兵庫県尼崎市

 特に戦略は立てません。普段の釣りをクラシックでもやりたいと思っています。


■40位(27p)185 八木寿美 40 大阪府堺市

 戦略は特にないです。その時に現場の状況にいかに早く合わせられるかだけだと思います。キモとなるルアーを挙げるとすれば、当然オサムズファクトリー「ボトムトライブ」。これがあれば無人島でも食料にこまる事がありません(笑)


■42位(26p)189 片山敬三 43 三重県朝日町

 得意というより好きな釣り方=秋シーバスのトップゲーム。ロッド=エクスセンスS902ML/AR-C リール=ツインパワーC3000HG ライン=PE0.8~1号(メーカー商品はこだわりはない) リーダー=シーガーグランドマックス4号 ルアー=ソルトスキマー、ポッキー


■43位(24p)184 藤原邦浩 31 愛知県小牧市

 10月〜11月での四日市方面の沖堤はカタクチなどの小魚が沢山入る時期で、この時期にしか味わえないトップでの釣りがエキサイティングになります。まずこの時期に沖堤に行くときに最低もっていくルアーは、トップ系=ソルトスキマー、TDペンシル、いなせ、Lazy、ザブラスライドスイムミノー120 バイブ系=IP-26、湾バイブ、BeFLAP、Varid スピンテール系:パワーブレード、湾ベイト、ボトムトライブ ワーム系=アルカリ、R-32、プルプルサーディンです。攻め方としては、マズメ時、魚が上ずってる場合はトップからはじめ、反応が無くなっればバイブ、スピンテール、ワームの順にローテーションしていきます。テクニック的には特にこれといって基礎的なことしかしていませんが、いつも気にしてやることと言えば「キャストに強弱をつける」ことです。これは私自身が遠投精度が低く、うまくキャストできない時に発見したのですが、たしかに今のデイゲームは遠くに飛ばしてナンボだとは思いますが実際にシーバスは遠くだけではなく近くにもいるということです。まず最初に10割の力でキャストし、次は8割ほどの力でキャストするという具合に力を強弱させてルアーをトレースすると岸に近づく特にルアーがリフトする角度が変わり、沖から追ってくる魚、岸にステイしている魚を様々な角度から狙えるという基礎的ですが実は非常に大切なことです(特に大会時などは人が多く、なかなか際を攻めきれない場合など効果的だと思います。自分はそんなに結果を残せてはいませんが)。他は「ルアーカラーのリペイメント」です。アワビ張りなどはもはや主流となりつつあり、今はマイラーチューブ、サザエなど様々な方法があります。私も釣りに行けない日などは色々考え様々なリペイメントをして模索しています。少々面倒くさいとは思いますが、自分の作ったカラーで釣れたり、自分の作ったこのカラーしか釣れないという時になった場合になったら最高です(笑)。私が実践していることはこれくらいのことなので。皆様の意見をしっかりパーティーで拝聴し来年につなげていきたいと思います。


■46位(15p)010 小田島 裕 30 神奈川県横浜市

 ベイトフィッシュも多く、元気な魚体があら食いし始めると予想。早いリズムのルアーで手広く探る! ロッド=ARCS906S(シマノ)/リール=ステラC3000HG(シマノ)/ライン=PE-EGIHG0.8号(サンライン)/リーダー=POKETショックリーダーFC20lb(サンライン)/スナップ=ファイターズスナップ(マリア)/ルアー=マールアミーゴG80(マリア)


■47位(15p)087 河野剛志 29 神奈川県横須賀市

 釣り方としては、ベイトや潮目のヨレについた活性の高いシーバスをバイブレーションの早巻きで攻略します。ストレスなく早巻きできるバンビーナと、ボトム〜中層までの早巻きに使うマールアミーゴを使い分けます。早巻きの時のベイトは魚のアタックも早いので、バイト時にアタリをはじかず、確実にキャッチできるキャステイシア93/06の感度が重要です。タックルは、ロッド=ダイコーアルテサーノキャステイシア93/06/リール=シマノステラC3000/メインライン=サンラインPE-EGIHG1号/リーダー=サンラインポケットショックリーダー16lb/ルアー=マリアビバーチェバンビーバ、マールアミーゴ/スナップ=マリアファイターズスナップ#1


■48位(15p)373 河合章利 40 東京都品川区

 ブレード系ルアー。ボトム中心で探る。レンジも細かく探りやすい。


■49位(15p)384 堀内美香 27 大阪市住之江区

 得意とする…との内容とは異なってしまうのですが、WSSに参戦するようになり、沖堤での釣りを始めたばかりで、私の場合、ルアーの飛距離が出ないことを痛感し、ここ最近はワームでの釣り、際の釣り日々特訓中です! そのためにエバーグリーンのゼファーソシッドソリューションのロッドも購入してしまいました。感度もかなり良く、小さいアタリでも分かるようになってきたので、まだまだ手探り状態ではありますが、自分の釣りが早く見つけられたらなと思っています。


■50位(12p)293 瀬渡慎太郎 29 千葉県市川市

 10〜11月はあまり沖堤に行かないので、戦略というほどのことはありませんが、この時期に気にしていることをお話します。この時期の特徴として、ベイトが大きくなることと潮が澄むことです。そのため、夏場のルアーに加えて、13cm程度のミノーを用意しているといい感じです。次にカラーですが、基本的にナチュラル系がいいですが、急に少しにごることがあるのでチャートバックなどはひとつ持っていたほうが良いと思います。その他のタックルは特に特徴はありません。


■51位(12p)382 山崎秀一 34 神奈川県横浜市


■52位(12p)391 西 寿朗 44 神奈川県川崎市



■53位(9p) 137 畑中 誠 40 東京都江戸川区

 得意とは言えませんが、10〜11月、12月の沖堤(川崎新堤)はメタルジグで攻めます。岸ジギ、ちょい投げ岸ジギ、ボイルが出ればそのままキャスト。回遊してくる青物まで狙える。外道も大歓迎。ルアーはトンデン28g、ギャロップ30g、シーフラワー。ロッドはダイコースピアー。僕の岸ジギスタイルは軟らかめのグラスロッドでフォールと巻き。ラインはシーガー16lb。


■54位(9p) 156 山下智也 34 兵庫県神戸市

 肝は…潮が澄んでくるシーズンなのでカラーの選択。基本的に夏場の速い釣りを引きずった感じだと思いますが、スローダウンした釣りを考慮してルアーの選択をしていく。


■55位(9p) 192 工藤北美 40 東京都町田市

 得意な釣り方はないですが、戦略としては、IP26などのバイブレーションでの中層を意識した釣りや、ブレードのボトムを意識した釣りなど。キモとなると思うのは、周りの人たちがしない釣りをしたい。例えばビッグミノーなどの釣り。理由は、人が投げていない分、ヒットした時は魚も大きいからです!


■58位(9p) 313 尾張 泰 39 東京都足立区

 肝はルアー。湾バイブ。手返しの速さ。

<2011ポイントランキング>



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