1位 井田洋次郎
記録:3185g/1648g(58cm)・1537g(57cm)
1匹目=8時20分/ゴロタ浜/距離20m・深さ1〜1.5m
2匹目=9時3分/テトラ角から20m/距離30m・水深1.5m
ルアー:1匹目=エバーグリーン・スレッジ6F
2匹目=エバーグリーン・スレッジ7F
タックル:1匹目=ライン:モアザンセンサー0.6号/リーダー:フロロ20lb・60cm/
ロッド:ブランジーノ87LML/リール:イグジスト3012
2匹目=ライン:モアザンセンサー0.8号/リーダー:フロロ20lb・60cm/
ロッド:ゼファー・エクセルキャスター96/リール:セルテート2500
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井田選手
インタビュー:(唯一、2匹を釣られたんですけども、プラはしましたか?)1回だけ来ました。(スレッジを使って釣っておられましたね。どんな感じです
か?)1匹目はゴロタのところですね。イワシが出ていたんです。潮目が入って、シーバスが見えたので、投げてヒラウチさせたら一発で来ました。2匹目はテ
トラが沈んでいるところの角にどーんと当てて、わざとヒラウチさせて食わせました。(バス釣りチックな釣り方に聞こえますけど、ルアーは6cmと7cm、
これはレンジの違いで使い分けをしている?)はいそうです。カラーはメッキ系とちょっとパール系の入ったショーギンというカラーです。
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2位 平林峰彦
記録:1648g(58cm)
11時55分/テトラ角/距離15m・深さ2m
ルアー:バスデイ・レンジバイブ70ESパンチラレッド
タックル:ライン:PE1号/リーダー:フロロ16lb・40cm/
ロッド:83L/リール:ニューステラ4000
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平林選手
インタビュー:(シーマガをごらんの方はご存知の特命係長平林さんです。今回はプラはされましたか?)やりましたね。2本、3本ぐらいは釣れた。今日もだ
いたい同じ場所です。(今日釣らないと)上司に怒られちゃうもんね。命がけでしょ?)はははは。(ルアーはオリジナルカラーのレンジバイブですが、バイト
とかはほかにはありましたか?)それらしきものはあったんですが、ゴミばかりで、それとの格闘ですね。(釣り方は?)キャストしてすぐ、早巻きですね。
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3位 畑中 誠
記録:893g(45cm)
8時8分/荒川側テトラ・ポンプ前/距離15m・深さ1m
ルアー:バスデイ・レンジバイブ70ES・ヌマタンsp
タックル:ライン:シマノAR-C1.2号/リーダー:20lb・150cm/
ロッド:7.6ft/リール:イグジスト2500
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畑中選手
インタビュー:(プラはしたんですか?)いえ、若洲は今日がまったくはじめてです。荒川のほうでは3〜4年前にやっていたんですが、しばらくボートをして
いて、WSSができたのでまたオカッパリをはじめました。(今日は1番に釣られましたが)行ってすぐ、ぽつぽつとショートバイトがあったのでいけるかな
と。パターンみたいなのが分かってきたので。(それは?)はじめはヒラウチの連続でやってたんですけど、まったくあたらなくて、こつんとヒラを1回打つぐ
らいのしゃくりでアタリがあるんですね。ミスバイトが多いんですけど、それで食ってくれました。
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小沼大会委員長のコメント:次の決勝戦ではこの3人の中から上位に入る人が出てくるような気がします。皆さんがんばってください。